今回の件で、たくさんの人の助けをいただいていることは前回も書きました。

人は生きていると選択の連続だと思いますが、こっちの道で間違いなかった、と後押しされていると感じる出会いばかりでありがたいです。


弁護士さんは先日の方も含めて、3人の方とお話しさせていただいたのですが、前のお2人は少し前まで私の実家の方に住んでいらっしゃった、とか。

ご実家が、弁護士さんも同じ方面だったとか。

なんだかおもしろいなーと思いました。


市役所の相談していた担当の方も、実家の方に住んでいたことがあって、引越し先を決めるときも、ここだと子供達の学校が…とか、通勤にはどうかとか具体的なアドバイスがいただけて、心強かったです。

結局今いるのは、そのときに決めたところです。


しかも、
「わたしに会ったことがある気がする、
初めての会う気がしなくて親近感があった」
と、最後の方でおっしゃっていただいて、辛いばかりのあの頃にほんわり嬉しかったのを覚えています。



…話が脱線してしまいましたが、弁護士さんに戻って。

わたしの場合はお願いしても遠方になってしまうので、どうしたらいいかということもよく考えてくださいました。


結局、弁護士さんは先日伺った方にお願いすることにしました、


離婚に強い女性の方を探していました。

インターネットでコメントが出ているのを見て、優しさを感じられたので、お会いして印象そのままだったらすぐにお願いしようと決めて行ったのですが、まさに印象通りでした。


娘が弁護士さんへの手紙を書いたのでお渡ししたのですが
(自分が受けたこと、それによって感じていること、助けてください!という内容です)

「こんなに傷付いている○○ちゃんの為にも頑張りましょう!!」
とおっしゃってくださいました。

とても心強かったです。


先日は娘へ、手紙のお返事も送ってくださいました。


気持ちを分かってもらえるって、本当に嬉しいことですよね。


相手の気持ちをわかって、それを尊重すること、それが気持ちに寄り添うということ?


ああ、わたしは旦那に気持ちに寄り添ってもらえなかったんだなと
今、書いていてつくづく思います。
(気持ちをわかろうとされていなかった?
尊重されていなかった…?)


わたしも無理矢理寄り添っていた…
寄り添うフリをして我慢していたからおあいこになってしまうのか。

結婚してからの10数年間。
自分以外の人間にも気持ちがあるのをわかっているのかな…

とにかくそれに苦しんだ結婚生活でした。


だから、言いたいことが言えなくなってしまった。

旦那の価値観での生活だったので、もう最後の方なんて、旦那は本当に毎日楽しそうでしたが、こちらは生き地獄でした。

どんどん痩せて行く私を見ていても、一言もそれについて言われたことはありませんでした。


逆に、最近体調が悪いというと、
体調悪いなら薬飲め!と
胃薬と整腸剤を飲まされました。


ああ、愚痴ばかりになってしまってごめんなさい。


ただ今は、まだ調停も始まっていなくて、宙ぶらりんな状態だからか、
絶対に間違ったことはしていないと断言はできるのですが、(子供達がこっちに来てよかった!もう父親には会いたくないと言っていること、それにつきます)


ふと旦那の気持ちを考えては罪悪感がよぎります。

子供にとっては今回の行動は遅過ぎたくらいで、悪い影響を受けている、ケアしていくのに時間がかかると思うので、絶対間違えてはいないのですが…


相手の自業自得だよ!


と強く言える自分になることが今後の目標です。

まさに私って、モラハラ被害者タイプなので。


相手がどう思っているか、どう思われるかを気にしないで生きていけるように!

3人の子供達を守っていかなくてはですからね。

ではでは。

書きたいことがたくさんありますが、全くまとまりません。


しばらくグダグダの言葉が続くかもしれません。

読むのが面倒だと思われた方は、またスッキリしてきたころに遊びに来てください!

応援のコメント、本当にありがとうございます!!


最後までご覧になってくださり、ありがとうございます!!