今日も相変わらずの、リビング収納の片付けです。
ここは、家庭のものと自分のものが混在しています。
本も漫画も一部はここにあります。
一部というのは、AB型旦那と子供達は、それぞれの部屋に本棚があって、それぞれに少しずつ私の本や漫画も置かせてもらっています。
その残りというか、よく読む本が、私のスペースであるリビング収納に置いてあります。
その中でも、表に出せない漫画があります。
こちら。
「君に届け」の6巻から12巻。
1巻から5巻は、子供達の本棚に置かせてもらっているんです。
なぜここから先は…というと、
この6巻、
「サンタクロースがいないってこと、本当はもう知ってるんだ」
ということを、主人公が父親に言い出せないでいるシーンがあります。
(高校生なんですけど)
上の子達はまだ、サンタクロースの存在を信じています。
(娘はかなり疑っていたけど…)
昨年のクリスマスは、2人とも夜中に何度も起きて、
「サンタさんまだかな?」
と言っていました。
そして、朝、
「これをもらったよ!」
と寝ているふりの私を起こして報告してくれた長男。
3年生の割に幼い?
本当は知っていて、知らないふりしてる…?
それでも、なんだかこのままがいいなあと思ってしまう、親心。
この漫画は娘と一緒に読んでいるので、間違いなくあのシーンを読んだ娘は「やっぱりね~!」と騒ぎ出して長男に報告するはず。
それを避けたいがために、表に出せないでいる漫画なのでした。
12巻で完結していないけれど、まだまだ続くのかな?
もっとハマった漫画と出会ってしまったので、こちらは売ろうかな、とも考えています。
さて、今日は古紙回収の日です。
出すものがたくさんあるので、行ってきます
ご覧になっていただき、ありがとうございます
ここは、家庭のものと自分のものが混在しています。
本も漫画も一部はここにあります。
一部というのは、AB型旦那と子供達は、それぞれの部屋に本棚があって、それぞれに少しずつ私の本や漫画も置かせてもらっています。
その残りというか、よく読む本が、私のスペースであるリビング収納に置いてあります。
その中でも、表に出せない漫画があります。
こちら。
「君に届け」の6巻から12巻。
1巻から5巻は、子供達の本棚に置かせてもらっているんです。
なぜここから先は…というと、
この6巻、
「サンタクロースがいないってこと、本当はもう知ってるんだ」
ということを、主人公が父親に言い出せないでいるシーンがあります。
(高校生なんですけど)
上の子達はまだ、サンタクロースの存在を信じています。
(娘はかなり疑っていたけど…)
昨年のクリスマスは、2人とも夜中に何度も起きて、
「サンタさんまだかな?」
と言っていました。
そして、朝、
「これをもらったよ!」
と寝ているふりの私を起こして報告してくれた長男。
3年生の割に幼い?
本当は知っていて、知らないふりしてる…?
それでも、なんだかこのままがいいなあと思ってしまう、親心。
この漫画は娘と一緒に読んでいるので、間違いなくあのシーンを読んだ娘は「やっぱりね~!」と騒ぎ出して長男に報告するはず。
それを避けたいがために、表に出せないでいる漫画なのでした。
12巻で完結していないけれど、まだまだ続くのかな?
もっとハマった漫画と出会ってしまったので、こちらは売ろうかな、とも考えています。
さて、今日は古紙回収の日です。
出すものがたくさんあるので、行ってきます

ご覧になっていただき、ありがとうございます

