私は、音楽大学時代、試験とかオーディションとかになるたびに

 

頭が真っ白になってしまい、実力を発揮できないどころか

 

「出だし」が何かを忘れたりと、あまりにも、毎回散々で(笑)

 

師匠から、「君に必要なのは、練習量ではなくて、自信のみだから」と言われ続けてきました。

 

音大仲間も、私の緊張が半端ないので、色々アドバイスくれて、呼吸法を伝授してくれたりしてました(笑)

 

私は、常に「自信をつけなくては」と考えてました、大学当時のことです(笑)

 

反対に言えば「自信さえあれば」と思ってたんだなとも思いますww

 

だけど、そこから、私はずっ~と、自信があったと感じた試しがありません(笑)

 

常に、大きな本番まえは、早朝に目が覚めるし

 

私には出来ない、どうしよう・・・という思考が、離れたこともありません。

 

ただ、私は、システムに出逢ってから

 

その「思考」は「思い込み」だと知ったので

 

思考というエゴでは、自信がないけど

 

自信はないままに、とりあえず、「やる」という行動にして

 

そして、それはすでに思い通りになってるとも知ってます。

 

で、今でも、「自信があります」とは思考では全然言えないけど(笑)

 

その思考は、結果とは、関係ないね、と感じられるようになりました。

 

「自信がないと成功しない」

 

この思い込みを私がもってただけで

 

そして、3次元で「自信がある」と言い切ったとしても、それも関係ないことだね、とも感じてます(笑

 

言葉、難しいけどww

 

そのこだわり。

 

ここがはずれてくのかもですね。

 

実は、すべて思いどおりにて

 

自信があったから

 

とか、自信がなかったから、

 

とか「自信」とは、実は、関係なかったことが

 

私には爆笑ネタです(笑)

 

「自信」さえあれば、ものごと全て、うまくいく。

 

という私の思い込みだけにて(笑)

 

で・・・結局、「自信」ってのもなんぞや?ww

 

3次元でいうなら、「私は大丈夫」という、結局は「思い込み」ww

 

自信がない、とか、自信がある、とか

 

3次元ではどちらにしても思い込み(笑)

 

自信は「ある」とか「ない」とか、片側のみではなく。

 

どっちでも大丈夫もぐもぐ

 

どっちも自信でしかないな~と感じます虹