昨日は、仲間で「視点」について、シェアしました。

 

3次元でいうところの「視点」は、そのまま、「みてる点」みたいな意味ですが、それは、肉体から見てる視点で

 

シェアした「視点」は、存在そのもの。

 

「視点」でしかなかった、という「これしかない」をシェアできて楽しかったです。

 

肉体の自分の視点こそが、自分だとエゴは認識させてきたけど、肉体の視点は常に片側のみしかみえてないし

 

存在は「視点」でしかなかったなんて、ほんと面白いですよね。

 

観てるだけ、だったなんてニヤリ

 

何度も聴いては、きてますが、体験するから、体感して、認識となるし

 

その認識が意識となった、集合意識のエネルギーで、新しい世界を創造していくことも、さらに深く認識しました。

 

仲間が居てくれてこそ。

 

3次元という過去のトリックを見破り、現在を創造できるからこそ。

 

全ては完全なるバランス。

 

3次元では「こうするべき」に縛られていたけど、ここからは、「こうしたい」という生き方で生きられる。

 

それも選べる、と感じてます。

 

世界に進出する企業であるならば、そこに居るスタッフは、どういう人物なのか、という意識て生きるとその世界を体感するし

 

有り得ない、という意識なら、その世界を体感するし

 

どれも完璧なバランス。

 

どの役割を体感するかも自由に選べる。

 

プロの演奏者の世界でいうならば、プロ意識の低さを指摘する人もいません。

 

ただ、表舞台から消えていく、当たり前を知ってるだけで。

 

そこは、そこで役割もあるので、「あの人は指導者に向いてたしね」と、話になることはあります。

 

いい、悪い、とかではなく、最適の役割。

 

以前は、無意識に動かされてたけど、ここからは、その無意識さえみえて、盲点さえ知れて、みえないものがなくなるので

 

無意識を意識できるから、自由に、役割さえ選べますね。

 

どこでも大事なポジションです。

 

ここから大きく変動していきます。

 

はっきりしていくことは、否応なく、みえてきてますよね。

 

どの役割も大切な役割。

 

すべての自分を尊べる生き方って、最高に豊かですね。

 

愛と豊かさに寛いで生き続ける、ことで、絶対平和の世界を創造していく、新しい生き方はすでに始まってますね。

 

体感して実感し、表現するだけだなと感じてます。