エリザベス女王が、晩餐会に招待したお客様が間違えて

 

フィンガーボールの水を飲んだとき、お客様が恥ずかしくないようにと、自分も飲まれた、と聴いたとき、素敵だな~と感じました。

 

咄嗟のとき、どういう行動をとるかって、日常があらわれるな~とよく感じます。

 

私の過去の癖は、とにかく、何でも自分の「せい」にして落ち込むという癖でしたが

 

システムを知り、いかにその行為が傲慢だったかを知って、笑ってからは、癖に気づけるようになりました。

 

「できなかった」と落ち込めるもの、「できる」と思ってたからで

 

自分の「せい」にできるということは、自分の「おかげ」にもできるということ。

 

そして、「できた」と感じようと「できない」と感じようと、その判断さえ、私個人の見方だけ。

 

ほんと、面白いことで、落ち込んでたもんだなと感じます口笛

 

でも、それも、「よりよき自分」になりたかった可愛い過去のプロセスニヤリ

 

肉体とか感情の自分が「自分」だと思ってる限り、エゴは満足しないようになってる。

 

誰かの目を、気にした「よき自分」になるのではく

 

自分がどう在りたいのかを、創造してく時代。

 

それには、先に、そうである、が必須。

 

お金持ちだから、豊かになるのではなく

 

内側の豊かさが、富をもたらす。

 

そういえば、何度も習ってますよね。

 

そうなりたいなら、自分は、どういう行動をとるのか、なりきって7日たつと癖になるとか。

 

モデルになりたいなら、すでにモデルである、生活をするとかニヤニヤ

 

色々、ゲーム感覚で、楽しめる時期になったんだと感じてます。