昨日は、大学の同期の仲間と、お疲れ様会しました。

 

ずいぶん前から約束してました。

 

友達は、県外遠征も多く、ライブも多いので、なかなか予定が合いません。

 

お互いひといきつく、この時期にと、約束したのは、春だったような。

 

お互い乗り切ったね~と、乾杯しました生ビール

 

この乾杯の美味しさのために、乗り切る、ことを創造してるんだろうな、とも笑えましたが。

 

大学卒業後、もう随分たちますが(笑)

 

ほんとお互いここまでよく頑張ったねと、労い合いww

 

ここからは、純粋に音楽を楽しみたいね、と一致したので、そうなんだなとニコニコ

 

お互い5歳とか6歳から、練習を続け

 

大学卒業後は、ひたすら練習と仕事を、懸命にこなしてきたけど

 

「楽しむ」は、ここから始まるねと、話しました。

 

40年は、長かったけど(笑)タイミングです。

 

音大を卒業しても、演奏を仕事にできる人は、全員でもなく

 

だからこそ、ひとつひとつの仕事を全力では取り組んできて、今につながり。

 

そこには、もちろん、自力だけなんて有り得ない、と知ってるからこそ。

 

その繰り返しで、楽しめるプロセスだったんだなと感じてます。

 

40年単位のプロセス(笑)

 

ミロスに出逢って、いかに私が「誰か」のせいにしてたのかを知りましたが

 

誰もいなかった、と知って、ひっくり返りましたてへぺろ

 

すべて、無意識の思い通り。

 

ここに、あっ、そうなんだ。と笑ってから、大きく動いたように感じます。

 

3次元で、マイナス、ネガティブとされてることなんて、思い通りのわけなんてない、とミロスに出逢うまでは思ってましたが

 

システムでは、そうでしかなく口笛

 

タイミングは、いつもジャストです。

 

完璧だから。

 

すべての存在のタイミングはジャストでしかないんだなとよく感じます。

 

だから絶対安心だし照れ

 

仕事は「楽しむもの」という認識も、当たり前になるんでしょうね。

 

はじまり、はじまりですね。