はい、またしてもお買いもの記事
(´Д`)ノ今日はこれ!
こないだ
宮田書店へようこそ!
で、紹介した『水あさと』さんの作品
『デンキ街の本屋さん』
某デンキ街の某本屋をモデルにした
コミック専門書店 うまのほねで
個性的な書店員達が
仕事に追われたり
エロ同人誌に振り回されたり
職場の同僚同士で振り回しあったりする
コメデイー作品。
自分が読んでみた感想としては…
( ̄▽ ̄;)うーん…
この作者さんは同人作家としての作品の方が好きかも…
こないだ買った宮田書店の方も
商業誌の読み切りよりは
過去の同人作品の収録作品のほうが好きだったし
宮田書店に収録されてる以外の同人作品読んだ上でも
(゜ー゜)なんか、期待してたのと違う…?
ような
気が
する
の
で
す
。
(゜ー゜)うん。
まあ、面白いとは思うけど
期待が大きかったかなと。
個人的に好きなシーンは
主人公とヒロインが二人きりの時にエロ同人誌の話になってしまいぎくしゃくするシーン。
こういう変なもどかしさが水さんの本の好きなところです!
щ(゜▽゜щ) こんなシーン増やして欲しいなぁ
好きなキャラはその人の好みに合わせてオススメの一冊を的確に選び抜く特技を持つ ソムリエさん ですかね。
あの特技は憧れるわぁ(´Д`)
とりあえず、現在4巻まで出てるみたいなんで
なんだかんだで続きを買ってしまうんだろうなぁと思います。
( ̄▽ ̄;)アッハッハ
