えんじぇる。こんばんは(・ω・)活字中毒気味のしるきーです。なんだか最近…読みかけの本がないと落ちつかなくなってきました。昨日と今日で、村山由佳さんの「天使の卵」と「天使の梯子」を読みました。恋愛小説 ど真ん中な感じで、とにかく文章がきれいでした。8歳年上の精神科医 春妃に恋した19歳の浪人生、歩太。彼の心情が緻密に描かれていて…せつなくて、じれったくて、つらくて、淋しくて…何度も泣きました。次は何を読もうかなぁ…??「図書館戦争」読んでみようかなー