なんだか、どうしても、どうしても、今日は朝からホウレン草を練り込んだパスタが食べたかった。
というのも数日前に超安かったホウレン草が悪くなる前に茹でてタッパに入れておいて・・・
帰宅をしてから、翡翠餃子(←近年オレンジ色はリンクのルールにしている)の要領で、葉の部分を水とフードプロセッサーにかけ

ホウレン草のピューレを粉の約半量強入れ、混ぜてから水の様子をみながら、少量入れて練った。
水と粉だけというのはトラパネーゼに使うブジアーテと同じ要領だ。
(卵液とか入れると水分が多過ぎるし、勿体無いし、あとオリーブオイルを入れ忘れただけ!!、ただ饂飩やナンと手が勝手に勘違いをし塩を少しだけ入れてしまったので、その分のコシが出たかも・・・)

・残しておいたホウレン草のピューレ
・パントリークリームと少量の牛乳
・自家製粉チーズ
・塩、胡椒
・少しのバター (←大丈夫だとは思うが一応フライパンにくっ付かない様にというのも。)
でソースを(焦がさない様に)作り・・・、麺いや、パスタを茹でて・・・

greenのパスタ。

(特別変わった事をした訳ではないが、超絶美味しかった・・・麺いや、パスタに練り込んだ塩が良かったのかな)
ホウレン草はシュウ酸が多いので、カルシウムと共に摂取をすると、シュウ酸とカルシウムが結合をし『結石が出来にくくなる』と言われている。
なのでクリーム系のソースやチーズと合わせる事が欧米でも多いし、日本でも「おかか」をかけるのだろう(と思う)。
実際、シュウ酸の多い紅茶のストレートを1日5杯、、数年間飲んだら見事に腎臓結石が出来て苦しんだし・・・
イギリス人の70%近くはミルクを入れるとも何かの本に書いてあったが、彼等は(昔からの)民間の知恵でシュウ酸の事を知っているのではないだろうか?
というのも数日前に超安かったホウレン草が悪くなる前に茹でてタッパに入れておいて・・・
帰宅をしてから、翡翠餃子(←近年オレンジ色はリンクのルールにしている)の要領で、葉の部分を水とフードプロセッサーにかけ

ホウレン草のピューレを粉の約半量強入れ、混ぜてから水の様子をみながら、少量入れて練った。
水と粉だけというのはトラパネーゼに使うブジアーテと同じ要領だ。
(卵液とか入れると水分が多過ぎるし、勿体無いし、あとオリーブオイルを入れ忘れただけ!!、ただ饂飩やナンと手が勝手に勘違いをし塩を少しだけ入れてしまったので、その分のコシが出たかも・・・)

・残しておいたホウレン草のピューレ
・パントリークリームと少量の牛乳
・自家製粉チーズ
・塩、胡椒
・少しのバター (←大丈夫だとは思うが一応フライパンにくっ付かない様にというのも。)
でソースを(焦がさない様に)作り・・・、麺いや、パスタを茹でて・・・

greenのパスタ。

(特別変わった事をした訳ではないが、超絶美味しかった・・・麺いや、パスタに練り込んだ塩が良かったのかな)
ホウレン草はシュウ酸が多いので、カルシウムと共に摂取をすると、シュウ酸とカルシウムが結合をし『結石が出来にくくなる』と言われている。
なのでクリーム系のソースやチーズと合わせる事が欧米でも多いし、日本でも「おかか」をかけるのだろう(と思う)。
実際、シュウ酸の多い紅茶のストレートを1日5杯、、数年間飲んだら見事に腎臓結石が出来て苦しんだし・・・
イギリス人の70%近くはミルクを入れるとも何かの本に書いてあったが、彼等は(昔からの)民間の知恵でシュウ酸の事を知っているのではないだろうか?