【随時更新?かも・・・】

どうしても自身が倒れるワケにはいかない日々があった。
その数日前から物凄く健康に気を配り
生モノは一切禁止
パン粉等の揚げ物等の油モノも避け
ビタミンEやC、ポリフェノールを摂取し、
どうやったら準備期間当日その後までを考慮した、疲労回復を目的とした栄養価の摂り方を出来るのか?
今回、「もの凄く真剣」に考慮をしてみた!!

ちょっと(←いやちょっとどころじゃないレベルで)良い麦チョコでポリフェノール・・・本当に疲れた時、1粒づつ食べ、ホメオパシーだとしても気持ち的に本当に助かった。

ナッツ類でビタミンE(これは燻製ピスタチオ←ナッツへの燻製の付け方ってこうやるのか・・・)
(アーモンドや、胡桃と鴨ローストが相乗効果が良いらしいが・・・頂き物のピスタチオがあったので↓)

柿でビタミンC

情熱価格だけれど、蜂蜜は、

「何か」は身体に良いだろうとキャンブリックティー

私がミルクティーに甘いものを入れるなんて事は滅多にない!!

『山椒の醤油漬け』を頂いたので、
(この山椒の醤油漬けは昆布と煮ても美味しいんだって、ヘ~、、、)

急に烏賊刺しを食べたくなったから普通の醤油と食べ比べたら、これが山椒漬けの醤油のなんと美味しいことか!!!!!驚愕をした!!

(烏賊刺しの僅かにボヤ~ッとぼやけた部分を、キリっと引き締めてくれる!!!!!)

サーモン刺には油分が強いからマスキングしてしまって、これはフツーの醤油の方が良かった。

竹輪も味がぶつかる

鮪刺は良かったので

やはりややアッサリしたモノノ方が活きるのかも。

TKGのビタミンEも。

疲労回復を目指して。

トマトのリコピン

野菜は大事。

1日分のビタミンが摂れるゼリーにもすがった。

そこまでしても倒れるワケにはいかなかった!!

「和食たべようぜ2」近年オレンジ色はリンクのルール)にも書いたが、「とろろ」も、よく昔から精が付くと言われ、

卵を入れても更に栄養価が高り、コク&マイルドさも増し、

「とろろ」は山の鰻とも言われ、アルギニン・ビタミンB群での疲労回復・アミラーゼ・ジアスターゼ・血糖値の急激な上昇を抑えるらしく、胃腸の粘膜を保護し、スタミナ増強に良いと言われてきた。

冷奴に山椒醤油がめっちゃ合う!!、キレがあるけれど、痛いキレじゃない!!

こう、なんていうか、味が少なくコクがあるモノが合うのかもしれんな。
(やや深~いところで「中華的」な部分も全く無いともいえない)
いや、これは豆腐に合うよ。

山椒醤油より納豆が強いのか!!

これには納豆の凄さに驚かされた!!

干瓢巻きと山椒醤油がスゲー、合う!!
スーッとヒューっとアクセントが口から耳の方へ駆け抜けていく感じ。

いつも干瓢巻きには山葵を付けて「キレ」を出すのだが、これはこれでアクセントになるという事は=干瓢巻きや寿司にはやはり、アクセントがあると、ヒュ~ってキレが出て、1.3ランク上がる感じ。
(それは酢飯の酸味とか深み・発酵の熟成もあるのだろうのなぁ)

この山椒醤油という調味料の『刺身』や『TKG』以上の究極味わい方ってなんだろう?って考えた時、醤油ご飯しか無い!!って。。。

白米は他の多くのおかずや味とマッチする仕組み(?)なので、間違い無く、素材の味が活きたし、醤油が合わないワケもないもんな、そう考えると「理に適う」。

昆布に合うと聞いたので煮る前の山椒醤油と合わせたら確かに尋常ではない美味しさだった!!

でも、昆布煮全体に煮ると、ずっと山椒が続くから辛いからと入れなかった。

少し山椒が残ったな。

ご飯だけに。

山椒醤油は美味しかったけれど、山椒だけと強いな。

最後は、この山椒を出して

豆鼓(←リンク)みたいにきざむ

奴にかけたら、これが中々良い感じ。アクセントのある豆鼓みたい・・・