黄色いニンジンを頂いたのだが、周りにキチンと土が付いた本物の野菜だった為、ヤーコンと間違えた・・・、間違え、た・・・、まちがえ・・・○ | ̄|_、うう・・・

という事で、ここからはヤーコンだと思って調理をして行く男の過程を「御覧じ」よう。(←もうテンパり過ぎて、何か言葉が侍とか昔のアニメの敵役みたいな言葉になっている・・・)
先ずは洗うんだって:涙

わっ、このヤーコン(涙)、カワイイ!!
野菜が可愛いって思える様に遂になってきた、←人間ってのは良い所を、ミ、観ないと!!!と自分を鼓舞!!!

ヤーコンの皮を剥いたら、

先ずは勇気を振り絞ってそのまま、へー、ヤーコンってこんな味なんだ・・・なんか人参っぽいな・・・(←翌日までヤーコンだと思っていたのでこのまま続けます)
※ヤーコンのキンピラは食べた事があるけれど、生は初めてだったので、人参っぽいんだなーって。
少しビーツみた・・・、←やめた、これ以上余計な事を言うと傷口を広げるだけだ、流石に師匠にカッコ悪い・・・
※生でも食べられるらしいです、そういうレシピも沢山出てきた。

で、ヤーコンって(涙)、水に10分~15分さらしてから食べるらしい。
(人参なら取っておけばよかったわ・・・僕は人参大好きだし・・・)

10分~15分後、生のモノを食べてみると、これはヤーコンも黄色人参も変わらない事なのかもしれないが、さらすとかなり食べ易くなる!!
これってもしかして野菜の共通ルールなのでは?ないだろうか?
かなり人参っぽい!!

(ヤーコンの調理法について問うた「私」に←私が全部悪いの、師匠は全く悪く無い!!!)師匠から「ヤーコンはポン酢に漬けると良い」との助言を受け、

少しポン酢が足りなかったので(何かのビネガーやポッカの檸檬汁でも良かったのかもしれないが)、以前柑橘類を絞ってポン酢にする技術を教わったので、それがもう身に付いていた為、家にあった何かの柑橘を絞る。

で、幅広く薄めに切った方を漬けておき、

冷蔵庫で1晩。

残りの細く切った方をマヨと和え、

(ヤーコンと思っていた)黄色い人参のサンドイッチにしたら、これが美味しいのなんのって。
そりゃ、人参好きだもの・・・

「ヤーコンは加熱すると甘み=癖?が強く出てう~ん、イマイチ」と教わっていたので(昔1回食べた事のあるさらさないヤーコンのキンピラがイマイチだったし)迷ったが、
どうしても自身の手でヤーコンを天婦羅にしてみたらどうなるのか?、←それを知りたくて・・・
(結局解かっていないが・・・)
残りは「かき揚げ」に
※かき揚げって夢があるよね・・・!
※お玉から滑らす他に、杓文字から滑らす方法も見付けたのでこれも試す(←でも結構拡がってしまうんだよねー)。

出来た!!、「何か」の天婦羅。
スゲー美味しい!!、ヤーコンの天婦羅~涙涙涙
(そりゃニンジンだもんな・・・)

翌日、ポン酢に漬けたニンジンを食べると、これ、美味しいぞ!?
(そりゃニンジンだものな・・・)

更に夜まで約24時間近く漬けたら、なんだか甘味と酸味で、昔親戚の叔母さんち(山梨)で食べた柿の入った「なます」に似ている~って感じになった!!

これ、新しい発見かも。
で、これを書く直前に師匠が私の勘違いに気付いて下さって、全メニューの中の、この1500件以上の記事の中や生れて初めて、この『不可解な記述の文章』になったが、
・野菜を水にさらすとどういう風に味の変化をするのか(←栄養価は少し出ていしまうかな)
・野菜をポン酢に漬けるとどう変化をするか?が身を持って解かった。
・柑橘類でのポン酢が身に付いていた事も改めて確認を出来たし(←いつも作ったら作りっぱなしだったのね・・・)
・キューカンバーとは又違って、人参のサンドイッチも凄く美味しいと勉強になったし
・『序に?』ヤーコンの下処理の仕方も解かった気もした!!
「宇宙開発は『兵器』ではなく研究だ!!」と国分寺でペンシルロケットの水平飛行実験を行った糸川英夫は、
「決して失敗という言葉を使わず必ず『成果』という言葉を使った」という!!
一見勝気な言葉にも見えるが、私には失敗を成果へと転ずる【前向きな】【切り替えスイッチ】の様にも感じる。
(自分をジャッジするのは自分だけじゃん)
『オマケ』
因みにヤーコンは・・・
・梅肉
・梅酢
との相性が良いとの事。
知らない事は罪ではない、知ろうとしない事が問題なんだ。
後日、毎日100人分のメニューを考えている管理栄養士の人に、ヤーコンとか人参に関係なく(涙)、種類を問わず野菜を水に漬ける事について訊いた時
「アクが抜け、水分が野菜に入る事によって、より食べ易く(=マイルドに)なるのでは?」と、咄嗟に答えが返ってきた時(=そうすると子供や野菜嫌いの人とかが食べ易いとかあるのかも?と)全ての『合点』がいった、←コイツ凄げーんだよ・・・マジで・・・
(師匠もだが)世の中広い・・・

という事で、ここからはヤーコンだと思って調理をして行く男の過程を「御覧じ」よう。(←もうテンパり過ぎて、何か言葉が侍とか昔のアニメの敵役みたいな言葉になっている・・・)
先ずは洗うんだって:涙

わっ、このヤーコン(涙)、カワイイ!!
野菜が可愛いって思える様に遂になってきた、←人間ってのは良い所を、ミ、観ないと!!!と自分を鼓舞!!!

ヤーコンの皮を剥いたら、

先ずは勇気を振り絞ってそのまま、へー、ヤーコンってこんな味なんだ・・・なんか人参っぽいな・・・(←翌日までヤーコンだと思っていたのでこのまま続けます)
※ヤーコンのキンピラは食べた事があるけれど、生は初めてだったので、人参っぽいんだなーって。
少しビーツみた・・・、←やめた、これ以上余計な事を言うと傷口を広げるだけだ、流石に師匠にカッコ悪い・・・
※生でも食べられるらしいです、そういうレシピも沢山出てきた。

で、ヤーコンって(涙)、水に10分~15分さらしてから食べるらしい。
(人参なら取っておけばよかったわ・・・僕は人参大好きだし・・・)

10分~15分後、生のモノを食べてみると、これはヤーコンも黄色人参も変わらない事なのかもしれないが、さらすとかなり食べ易くなる!!
これってもしかして野菜の共通ルールなのでは?ないだろうか?
かなり人参っぽい!!

(ヤーコンの調理法について問うた「私」に←私が全部悪いの、師匠は全く悪く無い!!!)師匠から「ヤーコンはポン酢に漬けると良い」との助言を受け、

少しポン酢が足りなかったので(何かのビネガーやポッカの檸檬汁でも良かったのかもしれないが)、以前柑橘類を絞ってポン酢にする技術を教わったので、それがもう身に付いていた為、家にあった何かの柑橘を絞る。

で、幅広く薄めに切った方を漬けておき、

冷蔵庫で1晩。

残りの細く切った方をマヨと和え、

(ヤーコンと思っていた)黄色い人参のサンドイッチにしたら、これが美味しいのなんのって。
そりゃ、人参好きだもの・・・

「ヤーコンは加熱すると甘み=癖?が強く出てう~ん、イマイチ」と教わっていたので(昔1回食べた事のあるさらさないヤーコンのキンピラがイマイチだったし)迷ったが、
どうしても自身の手でヤーコンを天婦羅にしてみたらどうなるのか?、←それを知りたくて・・・
(結局解かっていないが・・・)
残りは「かき揚げ」に
※かき揚げって夢があるよね・・・!
※お玉から滑らす他に、杓文字から滑らす方法も見付けたのでこれも試す(←でも結構拡がってしまうんだよねー)。

出来た!!、「何か」の天婦羅。
スゲー美味しい!!、ヤーコンの天婦羅~涙涙涙
(そりゃニンジンだもんな・・・)

翌日、ポン酢に漬けたニンジンを食べると、これ、美味しいぞ!?
(そりゃニンジンだものな・・・)

更に夜まで約24時間近く漬けたら、なんだか甘味と酸味で、昔親戚の叔母さんち(山梨)で食べた柿の入った「なます」に似ている~って感じになった!!

これ、新しい発見かも。
で、これを書く直前に師匠が私の勘違いに気付いて下さって、全メニューの中の、この1500件以上の記事の中や生れて初めて、この『不可解な記述の文章』になったが、
・野菜を水にさらすとどういう風に味の変化をするのか(←栄養価は少し出ていしまうかな)
・野菜をポン酢に漬けるとどう変化をするか?が身を持って解かった。
・柑橘類でのポン酢が身に付いていた事も改めて確認を出来たし(←いつも作ったら作りっぱなしだったのね・・・)
・キューカンバーとは又違って、人参のサンドイッチも凄く美味しいと勉強になったし
・『序に?』ヤーコンの下処理の仕方も解かった気もした!!
「宇宙開発は『兵器』ではなく研究だ!!」と国分寺でペンシルロケットの水平飛行実験を行った糸川英夫は、
「決して失敗という言葉を使わず必ず『成果』という言葉を使った」という!!
一見勝気な言葉にも見えるが、私には失敗を成果へと転ずる【前向きな】【切り替えスイッチ】の様にも感じる。
(自分をジャッジするのは自分だけじゃん)
『オマケ』
因みにヤーコンは・・・
・梅肉
・梅酢
との相性が良いとの事。
知らない事は罪ではない、知ろうとしない事が問題なんだ。
後日、毎日100人分のメニューを考えている管理栄養士の人に、ヤーコンとか人参に関係なく(涙)、種類を問わず野菜を水に漬ける事について訊いた時
「アクが抜け、水分が野菜に入る事によって、より食べ易く(=マイルドに)なるのでは?」と、咄嗟に答えが返ってきた時(=そうすると子供や野菜嫌いの人とかが食べ易いとかあるのかも?と)全ての『合点』がいった、←コイツ凄げーんだよ・・・マジで・・・
(師匠もだが)世の中広い・・・