海老の刺身があったので、
背ワタと殻と身を分けたら・・・(身はその日の夕食にし・・・)

背ワタは当然捨て、殻だけ煮出し
本来炒ったりしてから使う事が多いが、もう疲れていたのでパス、生臭くないか?って???

だって、スパイスから作るインド系のシーフードカレー(←近年オレンジ色はリンク)にするんだもの・・・
そりゃニンニク・生姜・各種のスパイスが勝つわ!!!
(余程の事が無い限り・・・)

3種同時並行で、煮物の修正と・昆布も煮てみた。

で、カレーって余るので後日、茹でたホウレン草があったので、

葉の部分を翡翠餃子ではないが牛乳とミキサーにかけ

個人的に好きなサグカレーに。
鍋で温める為に蒸発分が牛乳・・・(シーフードカレーにミルクは入れるし、ホウレン草の「シュウサン」で結石が出来ない様にカルシウムを足してあげる効果も期待、尿管結石は形状によって個人差はあるがヤバいぐらい痛い、特に男は「構造」が違うんだ・・・だからその痛みたるや・・・、逆に石の形状によっては痛くない人も居る、それはもう「運」なんだよ・・・)

それを鍋で焦げない様に温め
(隣で翌日の来客用のハンバーグを準備しつつ・・・)

テキトーに味を調える。

世界遺産に登録をされた百舌鳥古墳群の写真を観ながら、ご飯を前方後円墳の形みたく整えていく。
形作っているうちに、昔の人達もこうやって少しづつ土嚢というか石や土を重ねて高さや・カタチを「整えて」いったんだなーって、相当「縮小版」だけれど、なんとなく当時の感じが伝わってきた・・・
(それぐらい結構大変だった・・・)
※中央を開けたのは、特に意味は無く、そっちの方が美味しそうだったから・・・

で、昔流行ったダムカレーみたいに中央と周りに(ハネないようにソッと)流し込んでみる。

中央をいつ壊すか?(←お墓だけの意だとしたら失礼だよね・・・でも古墳ってここで儀式とかも行っていたらしいから、英国の「ストーンヘンジ」ではないが集合場所や広場的意味合いも込めて・・・)

本当は現在の古墳みたいに土(=土手で形成された部分)の色を緑にする為にホウレンソウご飯にし、周囲を何か別の色にしたかったが・・・
・その体力&気力&時間が残されていなかったのと・・・
・水色とか青色って食欲を無くす色だという事と
・サグカレー(や何故か野菜カレー)が好き!!
という事があった。
勿論べらぼうに美味しかったが!!
「オマケ」
で、余ったエビの殻は、以前、簡易アメリケーヌのオマケで殻煎餅にした時、塩を後から振っただけでは塩がキチンと回らないので

塩水を作ってそれをかけてから、よくかき混ぜ、

塩水で「多少時間がかかるが」、レンチンを少しづつかき回しながら、(燃えない様に)様子を観つつ(少しづつ)レンチンし続けると

海老の殻煎餅に・・・
・油で揚げずにヘルシーだし、
・塩気もまんべんなく回っている(寧ろ塩気が強過ぎた・・・)
↑
簡易アメリケーヌの方にもこれはコピペしておこう。
背ワタと殻と身を分けたら・・・(身はその日の夕食にし・・・)

背ワタは当然捨て、殻だけ煮出し
本来炒ったりしてから使う事が多いが、もう疲れていたのでパス、生臭くないか?って???

だって、スパイスから作るインド系のシーフードカレー(←近年オレンジ色はリンク)にするんだもの・・・
そりゃニンニク・生姜・各種のスパイスが勝つわ!!!
(余程の事が無い限り・・・)

3種同時並行で、煮物の修正と・昆布も煮てみた。

で、カレーって余るので後日、茹でたホウレン草があったので、

葉の部分を翡翠餃子ではないが牛乳とミキサーにかけ

個人的に好きなサグカレーに。
鍋で温める為に蒸発分が牛乳・・・(シーフードカレーにミルクは入れるし、ホウレン草の「シュウサン」で結石が出来ない様にカルシウムを足してあげる効果も期待、尿管結石は形状によって個人差はあるがヤバいぐらい痛い、特に男は「構造」が違うんだ・・・だからその痛みたるや・・・、逆に石の形状によっては痛くない人も居る、それはもう「運」なんだよ・・・)

それを鍋で焦げない様に温め
(隣で翌日の来客用のハンバーグを準備しつつ・・・)

テキトーに味を調える。

世界遺産に登録をされた百舌鳥古墳群の写真を観ながら、ご飯を前方後円墳の形みたく整えていく。
形作っているうちに、昔の人達もこうやって少しづつ土嚢というか石や土を重ねて高さや・カタチを「整えて」いったんだなーって、相当「縮小版」だけれど、なんとなく当時の感じが伝わってきた・・・
(それぐらい結構大変だった・・・)
※中央を開けたのは、特に意味は無く、そっちの方が美味しそうだったから・・・

で、昔流行ったダムカレーみたいに中央と周りに(ハネないようにソッと)流し込んでみる。

中央をいつ壊すか?(←お墓だけの意だとしたら失礼だよね・・・でも古墳ってここで儀式とかも行っていたらしいから、英国の「ストーンヘンジ」ではないが集合場所や広場的意味合いも込めて・・・)

本当は現在の古墳みたいに土(=土手で形成された部分)の色を緑にする為にホウレンソウご飯にし、周囲を何か別の色にしたかったが・・・
・その体力&気力&時間が残されていなかったのと・・・
・水色とか青色って食欲を無くす色だという事と
・サグカレー(や何故か野菜カレー)が好き!!
という事があった。
勿論べらぼうに美味しかったが!!
「オマケ」
で、余ったエビの殻は、以前、簡易アメリケーヌのオマケで殻煎餅にした時、塩を後から振っただけでは塩がキチンと回らないので

塩水を作ってそれをかけてから、よくかき混ぜ、

塩水で「多少時間がかかるが」、レンチンを少しづつかき回しながら、(燃えない様に)様子を観つつ(少しづつ)レンチンし続けると

海老の殻煎餅に・・・
・油で揚げずにヘルシーだし、
・塩気もまんべんなく回っている(寧ろ塩気が強過ぎた・・・)
↑
簡易アメリケーヌの方にもこれはコピペしておこう。