フランスの家庭料理も作っておこう。ただ栄養のバランスの事を考えて、野菜は重要だとから
、ジャガイモを手早く調理したくて、よく本やネットでも有名なラップに包んで少し濡らして

チンする方法を使ってみた。

出来ている。

あまり加熱するとラップが溶けて臭くなるし身体に良くないからアレだけれど。
タマネギや賽の目に切ったニンジンも少し濡らして

チンしてみた。

おお~、出来ている。

ジャガイモは皮を剥いてひとまとめに。
<クールブイヨン>
クール(短い)ブイヨン(だし汁)は基本。
上記のタマネギやニンジンのよく洗った皮を

白ワイン・塩・胡椒・ローレルと共に鍋に入れ、
(本当はセロリ・エシャレット・他のハーブ類・レモン汁なども入れたりするが、この為に犠牲にするのも)

火にかけ

軽く沸騰したらアクを取り(最初から沸騰させないという話も)、

アクで汚れた中のふちを拭いて(焦げ付いて色素がくっつくと面倒)、弱中火で20分

すぐ使う場合は氷水(自分は保冷剤)に漬けて荒熱を取る。

底は水が滴るので必ず拭くこと。

これをザルで濾して出来あがり。
鍋に薄くバターを塗り(焦げ付かないように)

生鮭を鍋に用意し

上記のクールブイヨンをこしてサケの鍋に濾し入れる。

中火で8分~9分(2切れだから少し多めにした)ぐらい煮て火を通す。

煮立てない事がポイント!!

バターを100g(2切れ分)計量し

小分けに分割して常温に戻しておく

レモン汁と水こさじ1ぐらいを

弱火にかけ

温まったら火からあげて、バターを泡立て器で混ぜながら投入していく

溶けなったら少し火にかけても

あまり火にかけすぎるとバターが溶けてしまうので注意火からあげて(泡立つ感じで)

レモンの皮少々をすりおろして加え

塩・胡椒で味を整える。

茹で上がった鮭を

1個取り出して皿に盛り、ボイルした場合は皮を剝がすのが礼儀らしい。

付け合せの野菜と共に皿に盛り付けて、ソースをかけ、アレンジでパセリを散らしてみた。

ソースが少し溶けてしまったけれど、絶妙に美味しい。
(野菜のだし汁が優しい風味なんだ)
まだ茹でた鮭が余っていたので、翌日もう1回

少し温めて(あまり茹で過ぎると味が抜けてしまうので)

もう1回、胡椒を入れ過ぎて、なんかソースがグリーンになったな・・・

今度はソースが余ってしまった。

鮭がもう一切れ余っていたので、

野菜ダシでボイルして

アクを取ったら煮立てないで5分~6分。

その間に付け合せ、なんにしようかなーと冷蔵庫を探ると、お、アスパラが余っていた。
今回はアスパラ、茎の硬い部分をピーラーなどで剥いて、
(あまり硬い部分があったら切り取って)

少し傷んでいた穂先を少し切り落とし

水で濡らしてレンジでチン

上記で余っていたソースもチンして

3日目、やっぱり魚の国の人間だからか、飽きないんだよね、それに淡白なボイルした魚にコクのあるバターソースは合う。

あと野菜を結構美味しく摂取出来る!!
こりゃ、優しくて良いやっ!!
、ジャガイモを手早く調理したくて、よく本やネットでも有名なラップに包んで少し濡らして

チンする方法を使ってみた。

出来ている。

あまり加熱するとラップが溶けて臭くなるし身体に良くないからアレだけれど。
タマネギや賽の目に切ったニンジンも少し濡らして

チンしてみた。

おお~、出来ている。

ジャガイモは皮を剥いてひとまとめに。
<クールブイヨン>
クール(短い)ブイヨン(だし汁)は基本。
上記のタマネギやニンジンのよく洗った皮を

白ワイン・塩・胡椒・ローレルと共に鍋に入れ、
(本当はセロリ・エシャレット・他のハーブ類・レモン汁なども入れたりするが、この為に犠牲にするのも)

火にかけ

軽く沸騰したらアクを取り(最初から沸騰させないという話も)、

アクで汚れた中のふちを拭いて(焦げ付いて色素がくっつくと面倒)、弱中火で20分

すぐ使う場合は氷水(自分は保冷剤)に漬けて荒熱を取る。

底は水が滴るので必ず拭くこと。

これをザルで濾して出来あがり。
鍋に薄くバターを塗り(焦げ付かないように)

生鮭を鍋に用意し

上記のクールブイヨンをこしてサケの鍋に濾し入れる。

中火で8分~9分(2切れだから少し多めにした)ぐらい煮て火を通す。

煮立てない事がポイント!!

バターを100g(2切れ分)計量し

小分けに分割して常温に戻しておく

レモン汁と水こさじ1ぐらいを

弱火にかけ

温まったら火からあげて、バターを泡立て器で混ぜながら投入していく

溶けなったら少し火にかけても

あまり火にかけすぎるとバターが溶けてしまうので注意火からあげて(泡立つ感じで)

レモンの皮少々をすりおろして加え

塩・胡椒で味を整える。

茹で上がった鮭を

1個取り出して皿に盛り、ボイルした場合は皮を剝がすのが礼儀らしい。

付け合せの野菜と共に皿に盛り付けて、ソースをかけ、アレンジでパセリを散らしてみた。

ソースが少し溶けてしまったけれど、絶妙に美味しい。
(野菜のだし汁が優しい風味なんだ)
まだ茹でた鮭が余っていたので、翌日もう1回

少し温めて(あまり茹で過ぎると味が抜けてしまうので)

もう1回、胡椒を入れ過ぎて、なんかソースがグリーンになったな・・・

今度はソースが余ってしまった。

鮭がもう一切れ余っていたので、

野菜ダシでボイルして

アクを取ったら煮立てないで5分~6分。

その間に付け合せ、なんにしようかなーと冷蔵庫を探ると、お、アスパラが余っていた。
今回はアスパラ、茎の硬い部分をピーラーなどで剥いて、
(あまり硬い部分があったら切り取って)

少し傷んでいた穂先を少し切り落とし

水で濡らしてレンジでチン

上記で余っていたソースもチンして

3日目、やっぱり魚の国の人間だからか、飽きないんだよね、それに淡白なボイルした魚にコクのあるバターソースは合う。

あと野菜を結構美味しく摂取出来る!!
こりゃ、優しくて良いやっ!!