紅茶党の自分としては、コーヒーの味はあまりコダワラナイのだが(勿論、ハワイ・コナとか優しくて美味しいと思うよ)、たまにコーヒーを飲みたいと思う。
あまり飲み過ぎると自分の場合、アレルギーや喘息を引き起こしたりしそうで怖いのと(お腹壊すし←マレに在るんだよ)、カフェインで夜眠れなくなるので、午後4時以降は上司に付き合わされない限り、コーヒーは飲まない事にしている(どうしても断れない時は、「カフェインで眠れなくなるから」とハッキリ物申してココアかジュースにする、なので相手が上司だろうと喫茶店は嫌いではない)。
で、先日、フト、ハンバーガー屋へ(昔は行ったけれどチキン事件以降や添加物を知ってから遠ざかっていて、お茶だけ飲みたくて)ちょっと考え事をしたくて翌日休み出しコーヒー飲んでも大丈夫だし、高かったらジュースにしよう!!と行ったら、
カフェインレスコーヒーなるものがメニューにあった。
前から存在する事は知っていたが、へぇ~、ハンバーガー屋さんで販売されるようになったのかと、そんな高くなかったし、飲んでみた。

想像では昔のノンアルコールビールみたいに、薄っすくて大豆の味がしたように(今のノンアルビールはほぼそんな事は少ない)何か別の味で作ってあるのかな?と思っていたが、
これが又、美味しいのなんのって、ま、そんなにコーヒーはコダワラナイけれど、どちらにしろハンバーガー屋さんでこだわろうとは思わない(コダワルなら銀座へ行くわ、今、味が変わったり、随分老舗が潰れてしまったけれどね)。
ちゃんとしたコーヒーだ。
これで眠れなくなったら、ホメオパシー効果だったという事が証明出来て、
眠れたら、カフェインは本当に眠気覚ましになるという事が証明される。
↑
なぜこんな事をするかって?、それは、怖い人に「コーヒー飲め」と言われて「いや、コーヒーで眠れなくなりますので」と言うと、「あぁー?、そんなの気のせいだよ、俺の言う事が聞けねーのか?、あ?、コラ?」となるから、法治国家とは言え、人間断れない時もある。
怖い人でなくても、お客様とかだと断りヅライ時があるじゃん?。
カフェインについては、自分も自信が無かったので、思い切り断れなかったんだよね。
確かにアメリカンでたまに眠れる時もあるし。
で、今回、朝早かったので、直ぐ眠くなって、お、これはカフェインレスの効果?だなと。
これで、夜コーヒーを飲みたい時は、こういうのを飲めば良いのだなと。
カフェインレスコーヒーは、デカフェ、又はディカフェ・ノンカフェインと言われ、欧州では、カフェイン含有がコーヒー豆中の0.2%(インスタントでは0.3%)以下と基準が定められており、それ以外のモノはデカフェないしカフェインレスの名称は使えない。
コーヒーの生豆からカフェインを抜く、脱カフェイン法には
・有機溶媒抽出・・・安価な方法だが、カフェイン以外の成分損失が大きく、安全面に消費者が躊躇する。
・水抽出・・・安全性が高く、風味を損ねない。処理物が経済的。
・超臨界二酸化炭素抽出・・・よく解らんが、超臨界状態にした二酸化炭素で抽出するらしい
、超臨界は、プロポリスの抽出等で使われているよね、(株)日本プロポリスかな?。
他に、カフェインの無い、又は少ない木の栽培も実験されているが、栽培まで時間がかかり難しいようだ。
又、遺伝子組み換えもあるが、自分としては昨今、人間の生殖能力を減らす等の遺伝子組み換えがあるとされる事やTPPで1回しか育たない種子を外国企業から永久に買わされるという未来が来る事を見聞きして(←これがアメリカでは反対運動が起きているらしい)、どんな操作になるのか?不安なので飲みたくないな。
モラルや倫理、イデオロギー的にも嫌だよね、アジアが永久に首に鎖を付けられて奴隷化されるなんて。
とにかく、思っていたより、このカフェインレスコーヒーorデカフェは美味しい。
これで「日はまた昇る」のジェイクのように、眠れない夜を過ごす事は、少しは減るかな。
あまり飲み過ぎると自分の場合、アレルギーや喘息を引き起こしたりしそうで怖いのと(お腹壊すし←マレに在るんだよ)、カフェインで夜眠れなくなるので、午後4時以降は上司に付き合わされない限り、コーヒーは飲まない事にしている(どうしても断れない時は、「カフェインで眠れなくなるから」とハッキリ物申してココアかジュースにする、なので相手が上司だろうと喫茶店は嫌いではない)。
で、先日、フト、ハンバーガー屋へ(昔は行ったけれどチキン事件以降や添加物を知ってから遠ざかっていて、お茶だけ飲みたくて)ちょっと考え事をしたくて翌日休み出しコーヒー飲んでも大丈夫だし、高かったらジュースにしよう!!と行ったら、
カフェインレスコーヒーなるものがメニューにあった。
前から存在する事は知っていたが、へぇ~、ハンバーガー屋さんで販売されるようになったのかと、そんな高くなかったし、飲んでみた。

想像では昔のノンアルコールビールみたいに、薄っすくて大豆の味がしたように(今のノンアルビールはほぼそんな事は少ない)何か別の味で作ってあるのかな?と思っていたが、
これが又、美味しいのなんのって、ま、そんなにコーヒーはコダワラナイけれど、どちらにしろハンバーガー屋さんでこだわろうとは思わない(コダワルなら銀座へ行くわ、今、味が変わったり、随分老舗が潰れてしまったけれどね)。
ちゃんとしたコーヒーだ。
これで眠れなくなったら、ホメオパシー効果だったという事が証明出来て、
眠れたら、カフェインは本当に眠気覚ましになるという事が証明される。
↑
なぜこんな事をするかって?、それは、怖い人に「コーヒー飲め」と言われて「いや、コーヒーで眠れなくなりますので」と言うと、「あぁー?、そんなの気のせいだよ、俺の言う事が聞けねーのか?、あ?、コラ?」となるから、法治国家とは言え、人間断れない時もある。
怖い人でなくても、お客様とかだと断りヅライ時があるじゃん?。
カフェインについては、自分も自信が無かったので、思い切り断れなかったんだよね。
確かにアメリカンでたまに眠れる時もあるし。
で、今回、朝早かったので、直ぐ眠くなって、お、これはカフェインレスの効果?だなと。
これで、夜コーヒーを飲みたい時は、こういうのを飲めば良いのだなと。
カフェインレスコーヒーは、デカフェ、又はディカフェ・ノンカフェインと言われ、欧州では、カフェイン含有がコーヒー豆中の0.2%(インスタントでは0.3%)以下と基準が定められており、それ以外のモノはデカフェないしカフェインレスの名称は使えない。
コーヒーの生豆からカフェインを抜く、脱カフェイン法には
・有機溶媒抽出・・・安価な方法だが、カフェイン以外の成分損失が大きく、安全面に消費者が躊躇する。
・水抽出・・・安全性が高く、風味を損ねない。処理物が経済的。
・超臨界二酸化炭素抽出・・・よく解らんが、超臨界状態にした二酸化炭素で抽出するらしい
、超臨界は、プロポリスの抽出等で使われているよね、(株)日本プロポリスかな?。
他に、カフェインの無い、又は少ない木の栽培も実験されているが、栽培まで時間がかかり難しいようだ。
又、遺伝子組み換えもあるが、自分としては昨今、人間の生殖能力を減らす等の遺伝子組み換えがあるとされる事やTPPで1回しか育たない種子を外国企業から永久に買わされるという未来が来る事を見聞きして(←これがアメリカでは反対運動が起きているらしい)、どんな操作になるのか?不安なので飲みたくないな。
モラルや倫理、イデオロギー的にも嫌だよね、アジアが永久に首に鎖を付けられて奴隷化されるなんて。
とにかく、思っていたより、このカフェインレスコーヒーorデカフェは美味しい。
これで「日はまた昇る」のジェイクのように、眠れない夜を過ごす事は、少しは減るかな。