ハツって味がしみ込みにくい上に、脂が無くてコクが無いので、通な人以外は、不人気ではあるんだけれど、逆にその味がしみ込みにくい事を利用して、焼き鳥のタレをフライパンで煮詰めると尋常じゃなく塩辛く煮詰まるので、その味の濃さを短時間でハツに移す為にフライパンで炒め煮詰めてみた。
150gぐらいだ。(ナンコツと繋がっているビローンとした部分は資質が多いので、これはこれだけ50gぐらい串へ、だから正式には100gぐらいかな。)

フライパンで炒める。(最近、炒める時、後から水を少し入れてこびり付かないようにしている。)

ハツだけでは心許無い(ココロモトナイ)ので、キャベツも。

フライパンの水分が蒸発したら、キャベツを入れ、少し炒め、

タレをお玉8分目入れてかき混ぜながら炒め煮してみた(お玉半分でよかったかも。)

完成。

うん、いける、これはこれでアリだなって。もう少しの工夫でレベルの段階を1段階は揚げられるのと、ハツはもう少し細かく切った方が(火が入って縮む事も考慮して1.3cm角ぐらい)がタレに良く絡んでよいかも。
(豪快にハツが食べたくて、ハツの力を過信し過ぎた。好みだけれど七味や白髪ネギなどの薬味系でご飯のおかずみたいにしたり、小麦粉の入っていないコチュジャンなんかも?=東松山の焼きトンみたいで、合うかも。)
手軽で良いなって。
勿論、噛み応えのある資質の多い部分も串焼きにしたら、やはり脂質が沢山あってコクがあり、美味しかった。

塩でも美味しいんだ。
150gぐらいだ。(ナンコツと繋がっているビローンとした部分は資質が多いので、これはこれだけ50gぐらい串へ、だから正式には100gぐらいかな。)

フライパンで炒める。(最近、炒める時、後から水を少し入れてこびり付かないようにしている。)

ハツだけでは心許無い(ココロモトナイ)ので、キャベツも。

フライパンの水分が蒸発したら、キャベツを入れ、少し炒め、

タレをお玉8分目入れてかき混ぜながら炒め煮してみた(お玉半分でよかったかも。)

完成。

うん、いける、これはこれでアリだなって。もう少しの工夫でレベルの段階を1段階は揚げられるのと、ハツはもう少し細かく切った方が(火が入って縮む事も考慮して1.3cm角ぐらい)がタレに良く絡んでよいかも。
(豪快にハツが食べたくて、ハツの力を過信し過ぎた。好みだけれど七味や白髪ネギなどの薬味系でご飯のおかずみたいにしたり、小麦粉の入っていないコチュジャンなんかも?=東松山の焼きトンみたいで、合うかも。)
手軽で良いなって。
勿論、噛み応えのある資質の多い部分も串焼きにしたら、やはり脂質が沢山あってコクがあり、美味しかった。

塩でも美味しいんだ。