マッシュポテトに焼いたウインナ(皮が柔らかく、荒挽きでもない日本人には何故?と思う柔らかいウインナを焼いたもの、焼いている途中で皮がよく破裂するので、爆発するものや爆竹を表し、Bangersの名前が付いた)を乗せ、その上からグレービーをかけたイギリス料理。
大体、味が想像付くし、敢えて作っていなかったが、偶然全ての材料が余っていたので、作ってみた。
(普段、ウインナとかリン酸塩とかいろいろ入っているから食べないんだけど、本当に偶然全ての材料が揃った!!グレービーも余っていた。)

この時は、グレービーがローストポーク用のワイン入りだったので、少しソースの味が濃いかな。
その後、もう作らないだろうなと思っていたが、
もしかして、焼いたソーセージでもグレービガーが作れるのではないか?と、グレービーの作り方の練習にもなるし、まだ材料が余っていたので再挑戦。

ウインナを焼いた後、グレービーを作る。
(粉を先に炒める作り方もある。もしかしたらそっちが本当かも。)
ここで解ったことは、
”グレービーの味は、水の量に関係なく、肉汁やダシの量(コク)に比例して、作り上げたい味(=完成を想像してもっていきたい味)になる。
つまり、肉汁(コク)が少なければ、その程度の量でしか(納得出来る味までは)煮詰まらないから、量も作れない。
(人工的固形スープを一切入れない場合は、逆に言うと入れなくても作れる、そこはアレンジして作れば良い。)
コクありきだな。”
なんか、今回は感動したので、3枚

本当に、日常の食事の一環として、イギリス料理やグレービーが身近なモノになるまでいけた。

少しはスタートラインに触れられたかな?

バンガーズマッシュはウインナとグレービーとマッシュポテトを一緒に食べないと真髄は解らないと解った。確かに一緒に食べるとイギリス料理になる。
大体、味が想像付くし、敢えて作っていなかったが、偶然全ての材料が余っていたので、作ってみた。
(普段、ウインナとかリン酸塩とかいろいろ入っているから食べないんだけど、本当に偶然全ての材料が揃った!!グレービーも余っていた。)

この時は、グレービーがローストポーク用のワイン入りだったので、少しソースの味が濃いかな。
その後、もう作らないだろうなと思っていたが、
もしかして、焼いたソーセージでもグレービガーが作れるのではないか?と、グレービーの作り方の練習にもなるし、まだ材料が余っていたので再挑戦。

ウインナを焼いた後、グレービーを作る。
(粉を先に炒める作り方もある。もしかしたらそっちが本当かも。)
ここで解ったことは、
”グレービーの味は、水の量に関係なく、肉汁やダシの量(コク)に比例して、作り上げたい味(=完成を想像してもっていきたい味)になる。
つまり、肉汁(コク)が少なければ、その程度の量でしか(納得出来る味までは)煮詰まらないから、量も作れない。
(人工的固形スープを一切入れない場合は、逆に言うと入れなくても作れる、そこはアレンジして作れば良い。)
コクありきだな。”
なんか、今回は感動したので、3枚

本当に、日常の食事の一環として、イギリス料理やグレービーが身近なモノになるまでいけた。

少しはスタートラインに触れられたかな?

バンガーズマッシュはウインナとグレービーとマッシュポテトを一緒に食べないと真髄は解らないと解った。確かに一緒に食べるとイギリス料理になる。