今年は阪神・淡路大震災20年目ということで、神戸へ行って来た。
あくまでも、食べ物はついでという事で、駆け足で回った訳なんだけれど、
今回は時間もお金も無いし、高級な神戸牛とかお洒落な洋食は、東京でも頑張れば食べられる(洋食の味は無理だけれど、東京も負けてはいないハズ、というかデミグラスソースが少し苦手で、「レンガ亭」のなら食べられるかな。昔銀座洋食巡りをして知人を連れて行った。)から、今回は若者がサクッと食べられる、神戸の人が昔から毎日愛しているような食べ物を探して歩いてみた。
神戸と言えばパン屋さんだ。(神戸の人はコンビニでパンを買わないというぐらい、普段日常的に美味しいパン屋さんが回りにある。)
パン好きとしては絶対におさえておきたいところだ。

「東京に出なくてもやっていける」と言われるぐらい、美味しい、イスズベーカリー。
↓これが山食、旅でこのサイズは如何なものかと思ったが、その尋常じゃない美味しさに一気に止まらなくなる。

山食を買って食糧としようとしたんだが、しょっぱなからこんなレベル高いの?ってビビらされた。スゴイ!!

いろいろ食べたが、

やはり山食が美味しい、流石総理大臣賞。

コンテスト2つともここからチャンピオンが(お弟子さんが2人)出ているし。

コンテストW受賞の牛すじカレーパン、よくあるだろと思ったら、尋常ではなかった、カリッ、肉の味がフワ~っと生きていて、今まで食べたカレーパンの中で最強だった。

本店の方が美味しいかな。

サトウキビを使ったメロンパンだっけな、これもフワッとした食感で、バターと自然な甘さのバランスが良いんだ。
※ここのパンはどれもやり過ぎていない、加減とか塩梅を知っているという感じ。
最近有名なクリームパン

カスタードってこういうのが美味しいんだって解った。自分の方向性は間違っていなかったって。

神戸でも有名な森谷のコロッケ(尋常じゃなく、肉の味がする。)

(↑尋常じゃなく美味しい、メンチもデミグラスのような味がした。)をイスズベーカリーで挟んで、究極の神戸コロッケパンなんてね?
神戸と言えば「老祥記」でしょう。

元町の中華街で列をなしている。

肉質が感じられる粗挽きの食感はたまらない。皮もヤサシイ。

3年越しの行ってみたかった店だ。
そのまま何京町を歩くと、

安い、楽しい、美味しいばかり。

お手軽な北京ダック↓

ちょっと、甜麺醤(テンメンジャン)塗り過ぎかな。。。(「サービスする」とか言ってくれたけれど、味の濃いのが苦手で、因みに甜麺醤が無い場合、八丁味噌と砂糖で甜麺醤は代用出来るらしい。)

ケンミンの焼きビーフンの出店。

ウマイ、なんだこれ、ビーフンって好きだけど、こんなに美味しかったっけ?

↑最近、飲み屋で多いよね?、さ○ら水産とか。気にはなっているんだ、でも揚げる時、ハネそう。(ブルブル・・・)
チャーシューも。

そして、驚いたのが↓

500円のフカヒレラーメン、薄っすいけれど、キチンと姿も入っているし、ダシが出ている。
自分は格闘家達も大好きだという後○園飯店のが生まれて初めてだったが、500円にしてはこれはこれで、というか、これ、好きだ!!、欲を言えば麺がもう少し、硬めなら。(バリカタと言うべきだったか、いや、でも・・・)

これが本場の神戸やコロッケ

森谷と比べて他のコロッケと比べてもシッカリとしたガツンとした味なんだね。
やまがきのコロッケ↓


なんと、もう1つの老祥記

こちらは、皮が全面的に前へ出てくる感じかな。(個人的には最初の方が好きかも、個人的にはね)
神戸と言えば「明石焼き」(「卵焼き」とも言う)

蛸の壺~やさしい味

これが明石焼きか~、たこ焼きとは全然違うんだな、玉子の含有量が多いというか。
ドンクの本店もある。

流石パンの町

この後、フランスパンを持って、日常の食料とする。
さらに、芦屋の方面に日本にフランスパンを広めたフィリップ・ビゴさんの本店がある!!

自分がパンってなんて美味しいんだろうと、パンにハマッたプランタン銀座の支店で、ビゴさんに握手してもらった事があるんだ~。ゴツゴツとしたグローブのような大きな手で、職人さんの手ってこういうんだ?と子供心に驚かされた事がある。

パンの焼き上がりの時間がHPに出ていた。

フランスパンがイッパイ、夢のような空間だ。

又、パンを買ってしまった、フランスパンばかり買うから、よく噛むので減らないし、顎が疲れてても・・・ここまできたら。

キッシュも。

東京のよりも味がシッカリして強目かな?(自分はキッシュを作る時も、最初食べた事が無かったので、プランタン銀座のビゴさんの味をベースに覚えた。)、パンもフランスで食べたパンに近い、東京のはこっちの人向けにしてあるのかなあ。

最後に又。

明石焼きの名店「たちばな」

おう、おう、このふんわり感、先程の蛸の壺といい、やっとなんとなく明石焼きの凄さを確実にポイントととして覚えた。茶碗蒸しが丸くなっているようなふんわり感とでもいおうか・・・凄い。

ソースもおいてあったので(大阪の人が列車に乗ってきて食べるのかな?と)真似してみた、が自分はやはり明石焼きの場合は出汁が良いなあ。(中がトロ~リのたこ焼きの場合はソースだが。)
それにしてもここのところ、粉モンばかりで米食ってね~なー。

更に粉、長田本庄軒の「ぼっかけ焼きそば」・・・「ぼっかけ」とはトロトロになるまで煮込んだ牛すじとコンニャク、けっこうシッカリとした味、神戸長田が発祥。

焼き方が(自分も焼きそばを作り続けてきたけれど。)、詳しくは言えないけれど、解る人には解る部分がある。
そしてここは麺が違う。

色々なスパイスが。

一気に食べれた。気軽に入れるけれど、常連さんも来ていたな~。(長年の味なんだな。)
ちょっと休憩して、老舗ジャズ喫茶「ジャヴァ」へ、

神戸は喫茶店が多い。

歴史を感じる切り抜き、震災からの復興開店の記事が出ていた。

「バード」のポスターが・・・

壁に飾られたレコードの数々。

音を聴きながらコーヒーを。(紅茶党なんだが)

後日、茶房ヴォイスも行った↓

コーヒーも美味しい。スッキリとしてながらマイルドというか優しさがある味。

オーディオの銘機「アルテック604B」で7千枚あるうちの中から、その日の6枚を決めて順にかけるらしい。

オーディオの銘機とはこういうものか!!と、とりあえず勉強。やさしい音だった。(音も味の内かな?。)
持ち歩いていた食パンがソロソロという感じだったので、コンビニでタマゴサラダを買って挟み、タマゴサンドに、イケル!!
(パンが想像以上に美味しいんだ。だから)

コンビニでサラダを買った日も(旅では野菜不足になりがちなので)、

即席サンドイッチ(ベトナムのバインミーテットに近いか)のお弁当を作って少し遠出をしたり。
(でも米を食べていないからすぐに腹が減るんだ。)
コム・シノワ

本格的なハード系のパン屋さんだ。

この頃には顎が疲れていた。
そばめしの

長田タンク筋

有名なんだな~。

う~、ビールが飲みたい!!わりあい、チャーハンのように細かかった。東京や見よう見真似で食べるのとは違うな。
元祖神戸餃子のぎょうざ苑

オープンと同時に行列が出来る店だ。

有名

とにかく有名。

食べ方があるらしい。(ラー油を置かないらしい。まあ、自分の場合、つけなくても食べられるんだが)

こだわりもある。

そしてこれが出来上がったタレ、力強い味かな?

餃子自体はやさしめな感じかな。美味しいです!!。
比較の為、もう1軒と「ひょうたん」へ

随分、違うんだな。

ビールをやりたい印象の強い味。
神戸餃子のイチローを偶然発見

頑張って行っとこ。

シッカリとした味だね。
赤萬餃子も遂に行った。

↑尋常じゃない美味しさ。屈指の美味しさだと思う。↓

市内の中華料理店の餃子もレベルが高い。「雲井」の餃子

水餃子

屋台の水餃子の皮はモチモチ♪

すぐのびてしまったけれど、最初の一口は過去最高のモチモチ感だった。どうやって作るんだ?
ホットケーキの名店「サントス」

純喫茶って感じ。(新聞を見ながらのんびりする人々を見て地元の人に愛されている感じがした。)

コーヒー美味しいイメージが残っている。

メニューも見ていて、なんだか嬉しくなる。

安い。(東京は高過ぎる。これでいいんだなと知った。)

いろんなめにゅーが。

ホットケーキの説明も。

これだ!!って感じ。(ここは名物のマロンだろ)、シッカリとした歯応えという感じかな。

レトロだ~。
神戸中にある、にしむら珈琲店

やっぱ、風格と歴史の重みが・・・




お菓子ケースも違う。


尋常じゃなく、美味しい珈琲(ランブルやワタナベコーヒーとも違う、丸く軽目な美味しさ)

満足です!!(旅の疲れもぶっ飛びました。)
ユーハイムの本店もあった、神戸発祥なんだ?

なんと、↓

うぉ~、アガル。(これだけ、粉モン食べて、まだかよ。)

やっぱ僅かだが違うわ~。
駅弁も神戸牛

ハンパない、やっぱ神戸牛はレベルが違う。

東京でも有名な「風月堂」の本店。

いろんなお菓子があったけれど、

本店限定の「ワイン味のゴーフル」が尋常じゃなく美味しい、最初はえ~、ワイン味?なんて思っていたけれど、こんなに美味しいお菓子はクローバーのケーキやキャンティのデザート以来か、とにかく人生で心に残るお菓子/味になった。
あくまでも、食べ物はついでという事で、駆け足で回った訳なんだけれど、
今回は時間もお金も無いし、高級な神戸牛とかお洒落な洋食は、東京でも頑張れば食べられる(洋食の味は無理だけれど、東京も負けてはいないハズ、というかデミグラスソースが少し苦手で、「レンガ亭」のなら食べられるかな。昔銀座洋食巡りをして知人を連れて行った。)から、今回は若者がサクッと食べられる、神戸の人が昔から毎日愛しているような食べ物を探して歩いてみた。
神戸と言えばパン屋さんだ。(神戸の人はコンビニでパンを買わないというぐらい、普段日常的に美味しいパン屋さんが回りにある。)
パン好きとしては絶対におさえておきたいところだ。

「東京に出なくてもやっていける」と言われるぐらい、美味しい、イスズベーカリー。
↓これが山食、旅でこのサイズは如何なものかと思ったが、その尋常じゃない美味しさに一気に止まらなくなる。

山食を買って食糧としようとしたんだが、しょっぱなからこんなレベル高いの?ってビビらされた。スゴイ!!

いろいろ食べたが、

やはり山食が美味しい、流石総理大臣賞。

コンテスト2つともここからチャンピオンが(お弟子さんが2人)出ているし。

コンテストW受賞の牛すじカレーパン、よくあるだろと思ったら、尋常ではなかった、カリッ、肉の味がフワ~っと生きていて、今まで食べたカレーパンの中で最強だった。

本店の方が美味しいかな。

サトウキビを使ったメロンパンだっけな、これもフワッとした食感で、バターと自然な甘さのバランスが良いんだ。
※ここのパンはどれもやり過ぎていない、加減とか塩梅を知っているという感じ。
最近有名なクリームパン

カスタードってこういうのが美味しいんだって解った。自分の方向性は間違っていなかったって。

神戸でも有名な森谷のコロッケ(尋常じゃなく、肉の味がする。)

(↑尋常じゃなく美味しい、メンチもデミグラスのような味がした。)をイスズベーカリーで挟んで、究極の神戸コロッケパンなんてね?
神戸と言えば「老祥記」でしょう。

元町の中華街で列をなしている。

肉質が感じられる粗挽きの食感はたまらない。皮もヤサシイ。

3年越しの行ってみたかった店だ。
そのまま何京町を歩くと、

安い、楽しい、美味しいばかり。

お手軽な北京ダック↓

ちょっと、甜麺醤(テンメンジャン)塗り過ぎかな。。。(「サービスする」とか言ってくれたけれど、味の濃いのが苦手で、因みに甜麺醤が無い場合、八丁味噌と砂糖で甜麺醤は代用出来るらしい。)

ケンミンの焼きビーフンの出店。

ウマイ、なんだこれ、ビーフンって好きだけど、こんなに美味しかったっけ?

↑最近、飲み屋で多いよね?、さ○ら水産とか。気にはなっているんだ、でも揚げる時、ハネそう。(ブルブル・・・)
チャーシューも。

そして、驚いたのが↓

500円のフカヒレラーメン、薄っすいけれど、キチンと姿も入っているし、ダシが出ている。
自分は格闘家達も大好きだという後○園飯店のが生まれて初めてだったが、500円にしてはこれはこれで、というか、これ、好きだ!!、欲を言えば麺がもう少し、硬めなら。(バリカタと言うべきだったか、いや、でも・・・)

これが本場の神戸やコロッケ

森谷と比べて他のコロッケと比べてもシッカリとしたガツンとした味なんだね。
やまがきのコロッケ↓


なんと、もう1つの老祥記

こちらは、皮が全面的に前へ出てくる感じかな。(個人的には最初の方が好きかも、個人的にはね)
神戸と言えば「明石焼き」(「卵焼き」とも言う)

蛸の壺~やさしい味

これが明石焼きか~、たこ焼きとは全然違うんだな、玉子の含有量が多いというか。
ドンクの本店もある。

流石パンの町

この後、フランスパンを持って、日常の食料とする。
さらに、芦屋の方面に日本にフランスパンを広めたフィリップ・ビゴさんの本店がある!!

自分がパンってなんて美味しいんだろうと、パンにハマッたプランタン銀座の支店で、ビゴさんに握手してもらった事があるんだ~。ゴツゴツとしたグローブのような大きな手で、職人さんの手ってこういうんだ?と子供心に驚かされた事がある。

パンの焼き上がりの時間がHPに出ていた。

フランスパンがイッパイ、夢のような空間だ。

又、パンを買ってしまった、フランスパンばかり買うから、よく噛むので減らないし、顎が疲れてても・・・ここまできたら。

キッシュも。

東京のよりも味がシッカリして強目かな?(自分はキッシュを作る時も、最初食べた事が無かったので、プランタン銀座のビゴさんの味をベースに覚えた。)、パンもフランスで食べたパンに近い、東京のはこっちの人向けにしてあるのかなあ。

最後に又。

明石焼きの名店「たちばな」

おう、おう、このふんわり感、先程の蛸の壺といい、やっとなんとなく明石焼きの凄さを確実にポイントととして覚えた。茶碗蒸しが丸くなっているようなふんわり感とでもいおうか・・・凄い。

ソースもおいてあったので(大阪の人が列車に乗ってきて食べるのかな?と)真似してみた、が自分はやはり明石焼きの場合は出汁が良いなあ。(中がトロ~リのたこ焼きの場合はソースだが。)
それにしてもここのところ、粉モンばかりで米食ってね~なー。

更に粉、長田本庄軒の「ぼっかけ焼きそば」・・・「ぼっかけ」とはトロトロになるまで煮込んだ牛すじとコンニャク、けっこうシッカリとした味、神戸長田が発祥。

焼き方が(自分も焼きそばを作り続けてきたけれど。)、詳しくは言えないけれど、解る人には解る部分がある。
そしてここは麺が違う。

色々なスパイスが。

一気に食べれた。気軽に入れるけれど、常連さんも来ていたな~。(長年の味なんだな。)
ちょっと休憩して、老舗ジャズ喫茶「ジャヴァ」へ、

神戸は喫茶店が多い。

歴史を感じる切り抜き、震災からの復興開店の記事が出ていた。

「バード」のポスターが・・・

壁に飾られたレコードの数々。

音を聴きながらコーヒーを。(紅茶党なんだが)

後日、茶房ヴォイスも行った↓

コーヒーも美味しい。スッキリとしてながらマイルドというか優しさがある味。

オーディオの銘機「アルテック604B」で7千枚あるうちの中から、その日の6枚を決めて順にかけるらしい。

オーディオの銘機とはこういうものか!!と、とりあえず勉強。やさしい音だった。(音も味の内かな?。)
持ち歩いていた食パンがソロソロという感じだったので、コンビニでタマゴサラダを買って挟み、タマゴサンドに、イケル!!
(パンが想像以上に美味しいんだ。だから)

コンビニでサラダを買った日も(旅では野菜不足になりがちなので)、

即席サンドイッチ(ベトナムのバインミーテットに近いか)のお弁当を作って少し遠出をしたり。
(でも米を食べていないからすぐに腹が減るんだ。)
コム・シノワ

本格的なハード系のパン屋さんだ。

この頃には顎が疲れていた。
そばめしの

長田タンク筋

有名なんだな~。

う~、ビールが飲みたい!!わりあい、チャーハンのように細かかった。東京や見よう見真似で食べるのとは違うな。
元祖神戸餃子のぎょうざ苑

オープンと同時に行列が出来る店だ。

有名

とにかく有名。

食べ方があるらしい。(ラー油を置かないらしい。まあ、自分の場合、つけなくても食べられるんだが)

こだわりもある。

そしてこれが出来上がったタレ、力強い味かな?

餃子自体はやさしめな感じかな。美味しいです!!。
比較の為、もう1軒と「ひょうたん」へ

随分、違うんだな。

ビールをやりたい印象の強い味。
神戸餃子のイチローを偶然発見

頑張って行っとこ。

シッカリとした味だね。
赤萬餃子も遂に行った。

↑尋常じゃない美味しさ。屈指の美味しさだと思う。↓

市内の中華料理店の餃子もレベルが高い。「雲井」の餃子

水餃子

屋台の水餃子の皮はモチモチ♪

すぐのびてしまったけれど、最初の一口は過去最高のモチモチ感だった。どうやって作るんだ?
ホットケーキの名店「サントス」

純喫茶って感じ。(新聞を見ながらのんびりする人々を見て地元の人に愛されている感じがした。)

コーヒー美味しいイメージが残っている。

メニューも見ていて、なんだか嬉しくなる。

安い。(東京は高過ぎる。これでいいんだなと知った。)

いろんなめにゅーが。

ホットケーキの説明も。

これだ!!って感じ。(ここは名物のマロンだろ)、シッカリとした歯応えという感じかな。

レトロだ~。
神戸中にある、にしむら珈琲店

やっぱ、風格と歴史の重みが・・・




お菓子ケースも違う。


尋常じゃなく、美味しい珈琲(ランブルやワタナベコーヒーとも違う、丸く軽目な美味しさ)

満足です!!(旅の疲れもぶっ飛びました。)
ユーハイムの本店もあった、神戸発祥なんだ?

なんと、↓

うぉ~、アガル。(これだけ、粉モン食べて、まだかよ。)

やっぱ僅かだが違うわ~。
駅弁も神戸牛

ハンパない、やっぱ神戸牛はレベルが違う。

東京でも有名な「風月堂」の本店。

いろんなお菓子があったけれど、

本店限定の「ワイン味のゴーフル」が尋常じゃなく美味しい、最初はえ~、ワイン味?なんて思っていたけれど、こんなに美味しいお菓子はクローバーのケーキやキャンティのデザート以来か、とにかく人生で心に残るお菓子/味になった。