大きいカップのアイスって全部食べきれないじゃん?
(基本アングレーズソース=カスタードの事ね=の代わりに温かいモノに自分はかけるので、余る。最近少し?全部?食べられるようになってきたけれど。)


そこに牛乳を少し入れて(白い皿に、白い牛乳だから解りヅライね。)

ミルクは少なかったら後で足す。

スプーンで潰していくと、すぐ溶ろけちゃう、

バニラエッセンスの代わりになるかなぁって

卵と砂糖を入れ、(卵入れなくてもアイスが多ければカスタードっぽく出来てしまうと思うのだが)

アイスが甘いので、砂糖は控えめにッ!!

カーッて、かき回して

味を見て、少し甘い(もしくは濃い)ようなら、「ほん」の少量牛乳を足して調整。
※手元が狂って、足し過ぎると全部パーになるので注意。事務と違い味というものは必ず1+1=2になるとは限らない、気温や湿度、家庭では材料や保存期間によって毎回味は微妙に違うものだから(最初はそんなズレなくても、微妙なズレの積み重ねが一気にクル時がある。自分はまだ駆け出しの素人の時、焼きそば800回目でスランプに陥り、悩み、苦しみ、悩み、を繰り返して、1200回目で安定し出してきたが、最初の800回までのラインへは自分の中だけではやはり届かないので(一応、焼きそばだけで「20万?・30万?、40万は出せないけれど、ここに一生居て」と言われたが、「(私を派遣しているボスを)裏切り、(裏で)二君に仕える気はございません。」と断った。)、独学でやる家庭の場合は、味見を大切に、それで失敗した時にどんな料理でも原因が解るようになる。、作る前に必ず味を見る事!!!。
(ハワイでは痩せている料理人は味に興味=探究心が無いと見なされると超コダワリの雑誌に書いてあった。)

今回は撮影用にパンの耳とかその他を落として(食事代わりにパンの耳を食べ。給食世代は焼かなくても、そのままでパンの耳を水無しで食べられる、パンの優しさがダイレクトに伝わるから。因みに実験用なので1辺だけ耳を残してある。)上下を浸し、

(クッ、、江戸っ子だと「シタシ」で覚えているから、「シタシ」と打つと変換されない、「ヒタシ」だ。)

サランラップだと空気が遮断され、フワッとしなさそうだし、そのままだと冷蔵庫の中で表面が乾いてしまいそうだから、今回はレンジ用のフタで。

いつもは、24時間浸すけれど、今回はどのぐらい浸そうかな。(薄いし、耳が無いから、24時間浸すと壊れ易いのでは?)


こんな感じかな?

好みで粉糖(無ければ、少量の砂糖でも)

結局、12時間置いて(やっぱ24時間にしてみれば良かったな~、1度あれを食べちゃうと、反省)

紅茶ストレートが飲みたい。

コーヒーでも良かったかな。