バッチフラワーレメディの仲間だった彼女が
旅立ったと知ったのは研修の前日でした。

大病を患ったあと回復し これからまた花開かせるんだろうなぁと
思っていたのに まさかの余命宣告 

mixiでの日記でしか彼女の日常を知ることはできませんでしたが
「なんでそんなに生き急ぐんだろう  生きて!生きて 死ぬまでちゃんと生き抜いて」
そんな風に思った記憶があります。


そんな彼女のことを深く受け止めた午前中でした。

彼女は1日一緒にいたような気がします。

にこやかにほほ笑んで 軽やかに飛び跳ねて・・・

 目から鱗だったのは  プラクティショナーになったから
コンサルテーションやらなきゃダメと思い込んでいたのに
自分の立ち位置はどこかきめればいいんだとわかったこと。

私は軽やかに バッチフラワーレメディってこんな風に
日常に使っていけばいいのよと 道しるべになりたい。

もちろん伝えていくには あふれる知識と日々研鑽 です。