毎年、らっきょうの季節に連れて行ってもらう「砂の美術館」
これだけは毎年必ず連れて行って欲しい場所。

今年も連れて行ってもらいました。
第9期・南米編です。

           

作業風景のような写真が撮れるコーナーがありました。
ちょっとぎこちなくて、不自然な動きの作業風景になってしまいましたが、

           

いよいよ展示コーナーへ

           

毎回、繊細で丁寧、かつ大胆な作品に目が引き寄せられます

           

           

           

           

超リアルな描写
生きているように見えますよ~

           

           

リオのカーニバルの前を歩くメイパパを見ると、
偶然だけど、一緒に踊っているように思えるのは私だけ??(笑)

           

こちらは「マチュピチュ」

           

上から見ると、スケール感がわかりますね。

           

こちらは屋外展示

           

写真は、ほんの一部です。
やっぱり実物は違いますよ。
今年も観ることができて良かったです。

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