何日か前に、ちょっと面白いはてなマーク記事を見つけました。



それも、夫婦円満の秘訣という内容で、奥様が目を通すといいかなといった内容・・・興味津々にひひ



さて、その秘訣は、5Kがいいらしいですね音譜



1  「かわいらしさ」


「かわいい/かわいくない」と言った、容姿の美醜に関することだと勘違いされがちだけど、外見の話ではないみたいwww


80歳の女性でもかわいらしい方はいるし、10代でもかわいらしさのない女性もいるよね。


かわいらしい人とは、いつまでもみずみずしい感性や表情を持っている人。


たしなみや恥じらいを知っている人、というにも含まれるよラブラブ


お風呂上りに、夫の前でも平気で素っ裸や下着姿で家の中を歩いている妻の方々叫びは要注意らしいよ。


私はそういうのないから大丈夫かなwww



2  「賢さ」


 「かわいらしい」だけでは、夫婦仲はうまくいかずドクロ


時には上手に夫をリードしたり、先回りして行動できるような、妻の「賢さ」が必要な場面もある。


ポイントなのは、それを鼻にかけたり、これ見よがしに夫に指示をしたりと言ったことをしない「賢さ」も求められる要素。



3  寛容


夫婦の間のことはすべて理屈で解決できるわけではない。


相手との価値観の違いがどうしても埋められないときも出てくることが・・・。


そんな時に相手の価値観をそのまま受け止めることのできる「寛容さ」が夫婦の愛情を保つ大切な要素。


なぜなら、相手を受け入れることのできる「寛容さ」はそのまま、相手への尊敬の気持ちにつながっているからなんだって!!



4  「謙虚さ」


最近は控えめで従順な草食系男子が話題。


そんな穏やかな草食系であっても、世の中の男性のほとんどは、「男性が女性を守り、リードすることが大事」だと思っているらしい。


その男性の「リーダー心」を上手に立ててあげる謙虚さが女性に求められる素養。


必要に応じて持ち上げたり、ほめたり、あるいはさりげなく見せ場を作ってあげたり……。そんな演出をしてくれる妻を、夫が大事に思わないわけがないにひひ



5  「感謝の気持ち」


人は誰しも、「誰かに認めてもらいたい」「誰かの役に立ちたい」と思う心がある。


その気持ちを満たしてくれる言葉が「ありがとう」などの感謝の言葉。


ある調査でも、「パートナーから言われて嬉しい言葉」の1位は「愛している」ではなく「ありがとう」だという結果が発表されていた。


パートナーに感謝の気持ちを持つこと。


そしてそれを言葉にして伝えることができることこそ、妻力の基本中の基本だと言えるんだろうなラブラブ




ということで、初心忘れるべからず・・・じゃないんだけど、ダンナ様に惹かれたきっかけとか、結婚したいアップって思った気持ちとか・・・いろんな初めての気持ちを思い出すきっかけになりましたwww



こういう大切な気持ちや純粋な心って、ついつい日常生活に追われて見失いがちだけど、いつでも思い出すことはできるんだよね音譜



幸せな家庭を共に築いてくれるダンナ様に、ここまで育ててくれて&今も仲良くしてくれてる家族に、何かあったら力になってくれて&いつも元気をくれる友達に・・・



感謝の気持ちと愛情をこめてドキドキ