嚥下障害について | haru ruto (社会福祉士への最初の一歩)のブログ

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福祉の専門知識のない ex 営業マンが福祉の業界に飛び込み

1から社会福祉を目指し、気力、体力、笑顔ででどこまでやれるのか?

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ド素人の視点でつづっていきます!

嚥下障害について


分かったことをまとめてみました。


嚥下とは食物が認知され口腔、咽頭、食道を経て胃にいたるまでの過程のことで


嚥下障害はこの一連の動作に障害があること



嚥下障害の種類として2種類あり


1つ目は静的障害・・・・・炎症や腫瘍によって飲み込むための通路が狭くなる


2つ目は動的障害・・・・・物を飲み込むための動作の一連の神経がうまく伝達できていない



嚥下障害の原因の40%は脳卒中である(脳梗塞、脳出血、くも膜下出血)



嚥下障害の一番怖いところは……誤燕、誤燕性の肺炎につながるということです。


続きは次回で・・・・・・・・・・ガチャピン汗