娘が第一志望校に合格しました。


これでホッと一安心です。


また一つ肩の荷が降りたというか。


私にとっては役割のカケラを手放すという事で

役割を手放すという事は


もっと自分自身で生きるという事で


それは自由になるという反面


自分って?と真剣に向き合う事でもあり、


芯から自立していく事でもあるなーと


考えてます。



なんにも属してない


なんの役割もないという事の


解放と怖さー


それはまさに紙一重でございまする笑笑




そんな事が浮上している満月であります。



さて、娘の受験の話に戻りますと



今回の受験は彼女の実力からすると


かなり無理めなところを!


偏差値や倍率や判定の一切を無視した


チャレンジャーな受験だという事を!


私と娘以外の誰もが「無謀すぎる」


と心配する中!


かなり強引めに押し通した選択なんですよねー笑



「なんか行けそうな気がするんだよねー」


「なんかあの高校に通ってるイメージしかないんだよねー」という。。。


大胆というか無謀というかニヤニヤ



さすがに願書を出す直前の模試で


D圏外だった時は


「だれか私たちを止めてくれー笑笑」とも


思いましたが、


私も彼女も


なんか?


行けるような気がしたんですよねーてへぺろ



それに現実は、自分が創ってるって
(引き寄せる)

信じたかったし。




私と彼女がした事は


その高校にすでに通ってる自分になりきるイメージ化




そしてそれを自分に信じさせるための行動(つまり勉強)


で思いを強めていきました。



彼女は、試験の最中にふと


「冬は教室が寒いから、あのストーブの周りの席が取り合いになるんだよなー」とか


トイレで手を洗う前から


「ここのお水は冷たい」と知っていた。


と記憶の先取り?が起きてたと話してました。



時間は未来から今に流れてるって


分かったんだと。



それでも合否発表までは


パラレルが変わってしまう事を


気にしていましたが爆笑




私自身は高校受験は落ちたのですが


落ちると思ってました笑い泣き



娘と違って笑どこでもいいと思ってたし


勉強もしなかったし。



そして落ちて滑りどめの高校に行った事で


ソウルメイトや


友達や


結婚相手に出会えました。



結婚相手に出会った事で


愛する子供たちにも会えました。



福岡に住む事も今までの出会いも全ては


高校を落ちた事で叶えた縁です。



だから落ちても


そして受かっても


運命に導かれてるなって思います。



それに願う事さえ決まってるんだよね。


だから


願いは叶うんだよね。って


娘と2人でまた話してました。



「願いは未来から来てる」


だから叶う事が前提


って再確認したんですね♪



私の願いはいつ叶うのかな?


楽しみラブ