アイドルを冷めた目で見るようになった憧れを抱いて追いかけていたあの頃毎日があなたでいっぱいだったあの頃あなたに会えて人生が変わると思ったあの頃壁にはあなたの面影が。いつの間にか消えてたあなたへの情熱冷めた訳でも無いけれど、あの頃の情熱は今、何処に忘れて来たのだろうか。いつからか情熱を持たずに。いつからか、あなた以外で時を削るようになった。あなたに対する情熱は永遠と決めてたあの頃きっと、それは大事な事。今、そう思うiPhoneからの投稿