ブログ内で使用する用語一覧です。
参考・引用元URLは各種用語紹介の後に記載しています。
ちまちま書き足していきます。
__ステージ・チャプター名____________________
1:Chapter Serect(cs)/遺跡
2:Broken Bridge(BB)/橋
3:Pink Desert(PD)/砂漠
4:Sunken City(SC)/沈んだ都市
5:Under Ground(UG)/地下道
6:Tower/寺院
7:Snow(or SnowyMountain)/雪山
8:Paradise/天界
記事記載例)チャプター3の場合「ch3」「砂漠」「PD」
>参考・引用
日本語ver
風ノ旅ビト攻略wiki
https://h1g.jp/kazenotabibito/
YouTube/seki_albatross
【風ノ旅ビト】天界の山を消そう(ついでに地面も消すよ)
https://www.youtube.com/watch?v=t98-tcP8B_s
英語ver
twitter/隻(seki)@seki_albatross
https://twitter.com/seki_albatross/status/1124516859653443584
__ゲーム内の各種構成要素____________________
【シンボル】
1.赤ビトが声を出すと表示されるマーク。
2.標、寺院、布類の模様、ヒストリーレッスン、などでも見られる。
3.各チャプターにいくつかアイテムのように落ちており、触れると赤ビトのスカーフが伸びる。
【文字】
標や壁画に刻まれている。シンボルに似ているがシンボルとは違う規則性を持っている。
<山>
【御山】
ゴールをするとゲームクリアになる山。
単純に「山」でもいいが、特別な山であり、霊的な力や神聖、
宗教的な象徴性を感じさせる演出や印象を受けたので
当ブログでは「御」をつけて「御山」と呼称。山全体を指す。
【山頂】
1.御山の裂け目でゴールに至るまで歩ける箇所。
2.裏世界で行ける御山のてっぺん。
<生物・動植物>
【赤ビト】
プレイヤーが操作する旅ビト。
シンボルを全て集めると白いマントに着替えられる(白ビト)。
【白ビト】
1.かつて存在した知的生命体。白い人の姿で描かれる。
2.プレイヤーがシンボルを全て集めて白いマントに着替えた状態。
【白の巨人】
白ビト像を起動した際に歴史と旅の目的地を教えてくれる白い巨人
【祖先】
ch6寺院にて表れる生物。2種いる。
原始的な印象を受ける形状をしており、触れたり呼びかけたりすると反応する。
【鳥】
ヒストリーレッスンにて描かれる。
【花】
ch3砂漠にて一輪だけで咲いている。触れたり呼びかけたりすると反応する。
【植物】
ヒストリーレッスン、壁画にて描かれる植物。
<布類>
基本的に赤色の布に金で模様やシンボルが描かれている。
赤ビトが近づいたりポワをすると金の部分が光る。
浮力を持つ。寒さに弱い。
【マント】
赤ビトが着ているマント。
周回すると模様が変化し、4周目までバリエーションがある。
>参考・引用
赤ビトのマントの模様
pixiv/ヒリュウさま
https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=27699023
【スカーフ/マフラー】
赤ビトの頭巾の一部が長く伸びている部分。シンボルを取得するたびに長くなっていく。
シンボルと模様が描かれており、跳躍すると描かれたシンボル及び模様は消える。
布類・赤ビト(他プレイヤー)に触れたり、ポワしてもらうと再び模様が浮かび上がり、
跳躍が可能になる。
【布魚】
一番小さいサイズの布類。小さい魚が群れて泳いでいるように見える。
ch3砂漠では誕生の瞬間が観察できる。
【布イルカ】
中サイズの布類。イルカのような鳴き声を出す。1体だけ個体識別できる個体がいる。
【布クラゲ】
大サイズの布類。クラゲの形に酷似している。触れると鳴き声を出す。
【布クジラ】
特大サイズの布類。クジラのような鳴き声を出す。確認できるのは3体。
【布コンブ/布ワカメ】
地面から生えた布類。海底に自生するコンブ・ワカメの姿に似ている。
大小のサイズがある。
当ブログでは「布コンブ」のと呼称する。
【反物】
壊れた橋と橋の間をつなぐなど、プレイヤーの移動を補助する布類。
他の布類とは違い意思を持って動くことはない。
自ら動くことはなく、反物のような姿なので、当ブログでは「反物」と呼称する。
【ボロ反物】
サイズは大小あり、石竜にくっついてはためいている。
色は褪せて、布地もボロボロだが布類特有の浮力は失われていない。
赤ビトが触れたりポワをすると、色は鮮やかに、布地はほつれのない状態に一瞬で変化する。
<敵>
【石竜】
地下道、雪山で赤ビトを襲ってくる一つ眼の飛翔体。
ヘビ、石蛇、機械、竜兄さん、WarMachine、など呼称は人によって様々。
当ブログでは形状・飛翔能力・質感をシンプルに表現できる「石竜」と呼称。
<大規模建造物>
【遺跡】
ch1で見られる建造物群。
【橋】
ch2などで見られる壊れた橋のような形状の建造物。
いくつかのチャプターで散見されるポピュラーな建造物。
【塔】
ch3にある建築物で塔のように高い高層建築物。
1.破損しており、登頂部にはシンボルがある。
2.内部には布イルカが複数体おり、石竜の頭部のみが回転している箇所もある。
【壁】
ch3とch4の境にある壁。壊れていてもなお高い。
【都市建築物群】
ch4にて見られる多数の建造物。
【大回廊】
ch4にて見られる回廊。天井は高く、道幅も広い大きな回廊。
【地下道】
ch5にて見られる、地下の大きな空間を確保した建造物。
【土管】
ch4、5にて見られる四角い筒状の管。破損して短くなっているものがほとんど。
【寺院】
ch6にてみられる建造物。様々なギミック・仕掛けが施されている。
【門】
1.各チャプター間の移動時やch5地下道でエリアが変わる際などに見られる建造物。
通路の幅に対して天井が非常に高い。
2.ch4の中間地点で見られる建造物。
<小規模建造物>
【標】
縦に長い板状の形をしており上部に穴が一カ所空いている。文字が刻まれていたり、シンボルが光ったりする。
ch1の壁画で墓標と受け取れるような描写がされている。
4種あり、墓標以外の用途もあると思われるため、当ブログでは単に「標」とする
【壁画】
1.各チャプターに設置されており、白ビトの歴史や生活を描いている。
2.ch6寺院の仕掛け起動時のスイッチ。赤ビトの旅の道程を描いている。
3.ch6寺院裏にある大壁画。裏にあるので考察対象にすべきかどうか迷う。
【白ビト像】
赤ビトに似た造形の石像。周囲にある標が光ると同時に、石像も光る文字を表明に光らせて白く輝く。
破損したものも含めると7基が現存する。内6基は扉・壁の前に設置されている。
個人的には「カーチャン像」の呼称が慣れているが、性別を固定してしまうので当ブログでは「白ビト像」と呼称。
__その他、未分類用語____________________
【ヒストリーレッスン】
白ビト像起動時に再生されるムービー。これまでの歴史を図画で教えてくれる。
【ポワ】
赤ビトが声を出すこと。ゲーム内でのSEが「ポワ」「ポワン」と聞こえることから。
【裏世界】
通常のゲームプレイでは行けないマップ領域。行かなくてもクリアは可能。
マップの裏側が見れたり、拡張エリアとして楽しめる。
