今までの経緯のような…
私の体験記です
さかのぼること、5年前の夏、人生最大の好きな人を見つけました
正しく言うと、後に人生最大に好きな人でしょうか。
それまで対して、好きな人ができずにいたのに。
あの頃は、こんなに好きが長く続くとは思ってもみずにいました。
相手の職業や姿が変わっても、愛情は変わらず、なんで好きなのか、わからないのです
私は母性愛のようなものを相手に抱いているけど、親子ほど歳は離れていなくて、魂のつながりはまるで兄弟みたいで、(時には相手はお父さんのよう)、お互いに独身(一応まだ)、調べてみたら、長男と次女は相性がいいらしく、血液型でもB型とO 型は相性いいらしく、相手が祖母の家系にいてもおかしくないのです(顔立ちが似てる、身体的特徴も同じ)
生理的嫌悪感を感じない人です。
あっ、面識は一度もなくて、でも不思議なことに、現実での接触がないにもかかわらず、ある日遠くから見てたら、エネルギー交流があり、気持ち良くなって、そのまま眠ってしまったりもありました
この感覚はですね。どなたかもブログに書かれていて、私とおんなじだって、びっくりしたこともあるんですけど、肌に触られた感覚があり、ゾクゾク?のような、それでいて、自分の肌が溶けてなくなってしまうんじゃないかって感覚もあり、それがとても気持ちのいいものでした
この感覚は、こんなこともありましたよ。
こういった印象的なことは結構覚えているもので、確かおととしの1月だったでしょうか。白昼夢の時に始めて、相手と唇が触れた時に、自分が溶けてなくなってしまう感じがして、私は『イヤっ』って思い、
びっくりして、目を覚ましたのです。
私は片割れさんと結ばれるために産まれて来た、と思いました
綺麗な体のままでよかった。とも思いました
他の人は生理的嫌悪感を感じて、嫌ですね。
今は相手は外国ばかりにいるので、会いに行った時のこと思い出すと、とても懐かしいですね
生きているうちに一度は外国旅行に行きたいですね。(ひとりじゃ危ないからどなたかと一緒に)
4年前の夏とかは、会いに行きたくてとてもつらかったけど、いつしかその気持ちが和らぎ、今は、だいぶ楽ですね。
長くなりましたが、文中のお相手とは、もちろん片割れさんのことでした
途中、何度か過去形になりましたが、まだまだブログはやめません。
自分の体験記を書きたいので
いやぁ、ひさしぶりに振り返ってみると、この5年間は長かったですね