2015/05/12 | 凛々花のブログ

凛々花のブログ

気ままに好きなように書いてます。


先日に引き続き、もう一冊、『共依存』について書かれている本見つけたので、載せます。
同じくAmazonで売られています



『共依存かもしれない―他人やモノで自分を満たそうとする人たち (10代のセルフケア)』


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目次
1 共依存ってなに?
2 共依存のウソとホント
3 どうして共依存になるのか?
4 インナーチャイルド(内なる子ども)とは
5 自己否定のゲームに打ち勝つ
6 自分の感情に向きあう
7 気持ちを伝える
8 信頼することを学ぶ
9 境界線を設ける
10 自分の人生を引きうける
11 共依存をつくりだす社会とは

内容(「BOOK」データベースより)なぜ必要以上に人につくしたり、何かにのめりこんだりするのでしょう?自分を愛せないあなたへ。
内容(「MARC」データベースより)なぜなるのか、抜けだす方法はあるのか。わかりにくかった共依存について簡潔に解き明かし、抜けだすためには生きる焦点を自分にあて、自分を愛し、人間関係を学び直すことだとていねいに伝える。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)ポーターフィールド,ケイ・マリー
カウンセラー。コロラド州デンバー在住。メトロポリタン州立大学で英語とジャーナリズム論を教えている。アディクション(依存症)や恋愛関係についての著作多数水澤/都加佐
1943年生まれ。学習院大学卒。日本社会事業大学研究科修了。1975年渡米。カリフォルニア州のベティ・フォード・センター、アリゾナ州のメドースなどでクリニカル・ソーシャル・ワーカーとしてトレーニングを受ける。神奈川県立病院心理相談科長を経て、1994年より(株)アスク・ヒューマン・ケア取締役研修相談センター所長。2005年Healing&Recovery Instituteを横浜に開設。さまざまな心の問題についてのカウンセリングを行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)