2014/02/16 | 凛々花のブログ

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気ままに好きなように書いてます。


引き続きになります。

結局、私は彼に、自分のツインソウル(魂の片割れの相手)が、今の同じ時代、日本のどこかに生きていることを知ってほしかったんです。

彼は知らないままでいても支障はなかったと思いますが、私は彼に出会ってから様々な変化がありました。

まず大事なことは、ずっと抱いてきた『死への恐怖』がなくなったことです。
死に直面する体験をしてから、恐怖を持つようになったのではなくて、子供の時から私は、ずっと死への恐怖を持っていました。

それは、子供の時から身近な人の死を体験することが多くて、ふとした時に『自分は死んだらどうなるのだろう』と頭の中で想像することが時々あったんですね。

決まって、その時のイメージは、真っ暗闇の中でひとりぼっちで、とても孤独で、とても怖いものでした。

この恐怖心の原因は、今までわからなかったんですけど、今ならわかるんです。

それは宇宙の誕生の時から、今までに元々はひとつだった魂が2つに分かれて、その魂の片割れさんがどこかにいるから、私はひとりぼっちにされる恐怖を持っていたんだと…

その魂の片割れさんを2011年に見つけてから、だんだんとそのひとりぼっちにされる恐怖がなくなったんです。
なので、今は死に対して全然恐怖はないです

考えてみたら簡単なことですが、ツインソウル(魂の片割れさん)を見つけたら、私も含めて、その人はそれから先の人生(亡くなってからも)、魂は孤独じゃないのですよね。

私の場合、彼を見つけてから、少しずつ魂の融合が始まっていたかもしれません。
だって、2012年の冬の上半期頃には、すでにテレパシー現象やシンクロニシティ起こっていましたし。
びっくりしたのは、彼の潜在意識は私のこと知っているんじゃないかと思うことがあったことですね
詳しくは書けないですけど。(彼の好きなタイプにあげる人が私のような人だったりして、だから彼の魂はは私のことわかっているかと思いました)

それから、スピリチュアル大好きな人はツインソウルに出会いたいと願っている方いると思います。
すべてみなさんがこの世界のどこかで生きているかもしれない、魂の片割れさんに出会えるわけではないのですが、希望を持ってほしいと思います。

逆に、魂の片割れさんがいること知らないで、暮らしている人って、なんだかもったいないような気がします