
引き続きになります。
話は変わって、私の周りにはツインソウルカップルがいなくて、少し前から運命の赤い糸で永遠に結ばれている、ツインソウルのような二人をテーマにしたドラマが見たいと思って、色々探していたんです。
↑
これはよくあるラブストーリーではなくて、目に見えない不思議絆で結ばれている、そんな男女のドラマのことです。
でも、ツインソウルカップルは珍しいからか、日本のドラマではそういうものなくて、でも海外のドラマで近いもの見つけたので、ご紹介しますね。
そのドラマとは、韓国の「ソウルメイト」というドラマです
※このドラマはソウルメイトと言ってますが、私はツインソウルと思います。
あらすじをご紹介します。
↓
人は生まれながら魂の半分を持っていて、その半分の魂とピッタリと合わさる伴侶がこの世の何処かに必ずいるという。その伴侶こそが“魂の伴侶”と呼ばれる“ソウルメイト”。
新聞社で校閲の仕事をしているスギョンは5年間交際している銀行マンのフィリップからプロポーズされるが、何故か心の底から喜ぶことができないでいる。同じ日、業界で売れっ子の音楽コーディネーター、トンウクは清楚なお嬢様のユジンとお見合いをし、結婚を前提に交際をスタートさせる。その夜、トンウクとスギョンは1度も会ったことがないのに何故かお互いの夢を見ていた。結婚適齢期を迎えた男女がパートナーを探し求めていくうちにこの人こそが運命の“ソウルメイト(魂の伴侶)”だと思い始める。が、果たして…?業界で売れっ子のドンウクは、女を感動させたり泣かせたりするのはお手の物。女の感情を思いのまま操るプレーボーイだが、結婚には懐疑的な男。一方校閲記者であるスギョンは、飾り気がなく純粋でたまに突拍子のない行動をとるものの、5年間つき合ってきたフィリップを運命の男だと信じている。そんな見ず知らずの2人に不思議な現象が起こる。同じ夢を見たり、同じ生理現象が起きたりするが、お互いの存在には気づいていない。そんな2人がもつれた運命の中で偶然出会い、相手を知れば知るほど互いのソウルメイトであることに気づいていく。女心を自由自在に操るドンウクのテクニックもスギョンには通じず、スギョンの猫かぶりもドンウクにはお見通しになってしまう。つき合うには重すぎる、でも知らん顔もできなくなった2人は荒唐無稽な恋愛へと突き進むが…。
長いので、part2へ続きます
話は変わって、私の周りにはツインソウルカップルがいなくて、少し前から運命の赤い糸で永遠に結ばれている、ツインソウルのような二人をテーマにしたドラマが見たいと思って、色々探していたんです。
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これはよくあるラブストーリーではなくて、目に見えない不思議絆で結ばれている、そんな男女のドラマのことです。
でも、ツインソウルカップルは珍しいからか、日本のドラマではそういうものなくて、でも海外のドラマで近いもの見つけたので、ご紹介しますね。
そのドラマとは、韓国の「ソウルメイト」というドラマです
※このドラマはソウルメイトと言ってますが、私はツインソウルと思います。
あらすじをご紹介します。
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人は生まれながら魂の半分を持っていて、その半分の魂とピッタリと合わさる伴侶がこの世の何処かに必ずいるという。その伴侶こそが“魂の伴侶”と呼ばれる“ソウルメイト”。
新聞社で校閲の仕事をしているスギョンは5年間交際している銀行マンのフィリップからプロポーズされるが、何故か心の底から喜ぶことができないでいる。同じ日、業界で売れっ子の音楽コーディネーター、トンウクは清楚なお嬢様のユジンとお見合いをし、結婚を前提に交際をスタートさせる。その夜、トンウクとスギョンは1度も会ったことがないのに何故かお互いの夢を見ていた。結婚適齢期を迎えた男女がパートナーを探し求めていくうちにこの人こそが運命の“ソウルメイト(魂の伴侶)”だと思い始める。が、果たして…?業界で売れっ子のドンウクは、女を感動させたり泣かせたりするのはお手の物。女の感情を思いのまま操るプレーボーイだが、結婚には懐疑的な男。一方校閲記者であるスギョンは、飾り気がなく純粋でたまに突拍子のない行動をとるものの、5年間つき合ってきたフィリップを運命の男だと信じている。そんな見ず知らずの2人に不思議な現象が起こる。同じ夢を見たり、同じ生理現象が起きたりするが、お互いの存在には気づいていない。そんな2人がもつれた運命の中で偶然出会い、相手を知れば知るほど互いのソウルメイトであることに気づいていく。女心を自由自在に操るドンウクのテクニックもスギョンには通じず、スギョンの猫かぶりもドンウクにはお見通しになってしまう。つき合うには重すぎる、でも知らん顔もできなくなった2人は荒唐無稽な恋愛へと突き進むが…。
長いので、part2へ続きます
