2013/05/26 | 凛々花のブログ

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気ままに好きなように書いてます。


ツインソウルは、お互いに将来に同じビジョンを持っているケースが多いと、何かの記事で読んだのも、ツインソウルを確信したひとつの理由でした。

彼がある日、将来の夢は温かい家庭を作ることだと話していたのを聞いて、私の子供の頃の夢を思い出したんです。

私は子供の頃から、漠然と自分の中にアットホームな家庭のイメージがあって、女の子が生まれたら「優花ちゃん」というかわいい名前を子供に付けたいと思い描いてました。
※男の子は育てにくそうなので、あくまで女の子希望でした。

けして私の家族が愛情のない冷たい家族なわけではないんです

家族も多くて、おばあちゃん、ひいおばあちゃんも一緒に暮らしていたので、さみしくてしかたないという感情は抱いたことありませんでした。

環境的にさみしくはなかったものの、家族が多いゆえの色々なトラブルがあって、結構複雑な家庭だったんですね。

今から20年くらい前に亡くなったおじいちゃんが兄弟が多いので、同じ都道府県内や他の都道府県にも親戚がいるんですね。
あちらこちらに

それで、他の親戚の子は皆さん30歳前に結婚していて、その赤ちゃんの写真がおばあちゃんの元に送られてくるんですね。

私もおばあちゃんから、「私が○○の年にはもう結婚して、子供が3人いたんだよ。」とか言われるんです。
直接、いい人見つけなさいよ。と言われたことはないんですけど、遠回しに「早く誰かと結婚しなさい。」と言われているみたいで少し辛いんです。

こんなことも言われました。
「○○(私の名前)のお母さんから○○ を預かってから、○○をお嫁に出せば、それで私の役目は終わると思ったのに」と

おばあちゃんが生きている間に、私の花嫁姿は見せられないかもしれません汗
おばあちゃんは今年84歳になります。おばあちゃんには本当に申し訳ないです

本当に好きな人とじゃないと結婚したくないですし

実は、ツインソウル鑑定していただいた占い師さんに、「私が彼とうまくいくように応援します」と言われたんですね。
それはそれで大変嬉しいんですけど、正直障害が多すぎて、彼と現世で一緒になることは無理かもしれません汗

人生まだまだ長いんですし何が起こるかわからないのですが。