過去生の記憶 | 凛々花のブログ

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なんで私が南くんの恋人好きなのか考えたら、思い出しました音符

実はツインソウルの彼と私の過去生に似たような関係の時があったからなんです。

本当は占い師さんの過去生鑑定文をそのまま載せたいのですが長いので、それはまた後からにします。

過去生の人生は
まず国はイタリアかどこかのヨーロッパの国で、彼は遠征で私のいる国に来ていて知的能力の高い彼は肉体的労働ではなく、知的労働のため私に勉強を教えてくれていた存在だったそうです。
家庭教師ですね

私はまだ未成年の少女で彼と一緒に過ごすうちに恋心を抱くようになり、二人は恋人のような関係になっていたそうです。

そんなある日、彼は母国に帰らなければならなくなり、私は「ずっとそばにいてほしい」と愛の告白をして、彼も私の気持ちに応えてくれて、母国に帰るのをやめたそうです。

でもその後、誰かに二人の仲を私の父に密告されて、彼は死刑になる運命になってしまったそうです。

彼と離れ離れになるのが嫌だった私は、夜中にこっそり彼のいる牢屋の鍵をはずして一緒に逃げたしたそうです。

一生懸命逃げる二人がたどり着いたのは海辺で、後ろからは家来たちが追いかけて来ていて私は髪をしばっていたリボンリボンをほどき、私の手首と彼の手首を結び付けて二人は永遠の愛を誓い、そのまま海に消えたということです


悲しい悲恋ですね汗
この過去生の私は妖精のような雰囲気の女の子で、彼はいかつい体の男らしい人だったそうです。


でも性格は優しくて声も優しくて、そんな彼のことが大好きだったそうです。(永遠の愛を誓うくらいですから)

実は私の魂の記憶の中に残っているような気がするんですよね。

優しいお兄さんの記憶

がです

あと南くんの恋人の中のちよみも妖精のようでかわいいですし、年齢も同じくちょうど高校生くらいなんです。

やっぱり無意識でも過去生の記憶は残っているものなんですね。