2013/01/31 | 凛々花のブログ

凛々花のブログ

気ままに好きなように書いてます。


相変わらず、母国で活動中の彼のことが気になっている毎日です

忘れようとすれば、心が凍えて寒くなってしまうので、頭から離れない毎日です

彼とその親しい女性のツーショットの姿が焼き付いて、早く忘れたいのになかなか頭から離れません。

何でこんな悲しい気持ちになるのか、自分で考えてみました。

気持ちを分析するの好きなんです

私は彼女(彼と親しい女性)のことがうらやましくて仕方ないです

だって去年5月の共演だって、この2人隣同士でニコニコ見つめ合っておしゃべりしていて、とても仲良そうな雰囲気でした。

彼はその彼女のことを愛称で名前呼んでいて、彼女を妹のように溺愛しているのがわかりました。

彼女も彼のこと、まるで本当のお兄さんのように慕っているのがわかりました。

私は実際お兄さんはいないので、そのような関係の2人がとてもうらやましいんです

彼女のことをとてもかわいくて溺愛している、そんな彼の気持ちもわかるような気がして、私も彼女のこと好きなはずなのに、その反面とても心が痛むんです

このブログ書いている今も、とても心が痛んで、涙が流れます

彼は実際妹さんが2人いて、女の子の接し方が上手だと思います。

一方彼女のほうは一人っ子で育って、彼のことを頼りにできるお兄さんのような存在と思っていると思います。

境遇似ているので、気持ちがわかりあえる者同士と思います。

自分の苦しい気持ちを書くと楽になれるので、また書いてみました。

テレビの中で彼のこと見れるのは、それだけでまだ幸せなことかもしれません。
でも、見たくないものも見てしまうこともあって、ファンにとっては目の毒ですよね。