ツインソウル体験談part2 | 凛々花のブログ

凛々花のブログ

気ままに好きなように書いてます。


ツインソウル体験談の続きです

私の場合は

以前から知っているような感覚

ツインソウルと出会う前はまるで自分が生きていなかったような感覚

かつてない一体感を感じる

感情が無限に広がってゆく感覚

彼の瞳を見つめると時間空間の意味をなくすような感覚

人々に奉仕したい気持ちにかきたてられる感覚


ですかね
当てはまるのは

特に一体感を感じる、というのは私彼のイベントのグッズを手に入れて宝物にしているんですけど、不思議とそれが手元に来た日から、何の違和感もなくて、最初から自分のものだったんじゃないかな?という感覚なんですね
うまく言葉で伝えられないです
すみません
そのものの存在感がないというか
(綺麗なままで保管しておきたいので、袋に入ったままです)

あと感情が無限に広がってゆく感覚はわかります
なんとなくですけど。

先日、彼が女優さんと私の目の前で見つめ合っている夢を見たのですが、なぜだか嫉妬の気持ちはなくて、彼が私のこと見て笑ってくれていたのでそれだけで満足でしたハート(たぶん彼とあの女優さんはプライベートで仲良しと思います。同じ事務所で何回も共演してますので)