東大学食に40年あった宇佐美圭司の絵画が学食の改装時に生協が廃棄されたことで、学校側が 取り返しのつかない結果を招いてしまったと謝罪文を発表したが、今さら謝罪文を載せてももう戻ってはこないし、これが大きくなったからそうしたのかなとしか思えない感じはするが。
もし、これが広がらなかったらそのままだった。
当時東大側から、お願いして描いていただいたものなのに、正直失礼な話、絵画のタイトルは きずな というものですが、今の東大にそういうのがなくなったということかもしれないですね。
東大は、きずなさえない、またきずなを忘れ去ってしまったつまらないなんの魅力もなくなってしまった大学に落ちたってこと?
まぁ、それを忘れ去った大学に、本当に国の税金を使って学ばせている価値はあるのでしょうか?と疑問に思う。
金をつぎこんで、できた人間がポンコツだとどうしようもない。ただ赤門を超えたオレらは、お前らと違うっていう人間ばかりで、もうそういう時代は、今の世の中、時代遅れで、正直、この日本でふんぞりかえっているけど、世界からみれば、東大ってどのあたり?
もう、小さなところでいる偉そうな小さな人間は、もう必要ではないかもしれない。と感じました。
ちょっと愚痴ってしまいました。
もちろんそうでない人もたくさんいますよ、
尊敬している人や一生懸命されている人、そういう人を応援したいですね。
だから、今回これを知って、今自分は何かを学ばないといけないと感じました。