普段、ドラマは録画して、自分一人の時間に見ている私ですが、




若曦のように月~木と毎日あるドラマだと、夜、家族のいる時間に見ることもあります。






その時の家族の反応は、やっぱり




「皇子の区別がつかないDASH!




です(笑)








そうよね、1回2回じゃ区別付かないよね。




そんな家族に「これは第四皇子」とか「この人は第十四皇子」とか言う時の、




ちょっとした優越感、これも若曦を見るときのお楽しみのひとつかも?にひひ










さて、この皇子の中で、私が一番最初に見分けが付いたのが、四爺。







王様の耳はロバの耳




八爺に比べたら、すっきり系のお顔ですね。(笑)








現代の、髪の毛フサフサ映像は、こちらダウン







王様の耳はロバの耳





この方も、髪の毛あるほうがいいヮべーっだ!




この俳優さん、お名前は呉奇隆(ニッキー・ウー)。




1970年10月31日生まれの台湾の方ですね。




(八爺のお兄さん役にしては、年齢が逆転して見えると思ってたけど、実際にニッキーのほうが若いんだ!)










かつては台湾の少年隊「小虎隊」のメンバーとして活躍してたそうで、




その頃の画像が、







王様の耳はロバの耳





い、いや、他人事ながら、なんだか私まで恥ずかしくなっちゃいますね、若い頃の写真てあせる




しかもアイドルなのに、笑ってないどころか、無表情だしパンチ!












兵役後は俳優業がメインだったようで、




アンディ・ラウ主演の映画『墨攻』にも、弓の名手として出演。ダウン







王様の耳はロバの耳



随分前に見たけど、結構渋くて、印象に残っています。








この『墨攻』には、SJのシウォンもヘタレ王子役で出演、







王様の耳はロバの耳



う~ん、シウォンていろんなドラマにもちょこちょこ出演していますが、




中国史劇だけは、髪型が似合わなさ過ぎるから、やめたほうがいいよ汗






韓国ドラマ『春のワルツ』では、ぼさぼさのレゲエ風ヘアスタイルだったけど、




あれもちょっとぉ ・ ・ ・あせる




同じぼさぼさ頭でも、『18・29』の高校生役は、結構キラキラ系男子でよかったのに、どうしてでしょうね?














「どんなに男前でも、髪型ひとつで随分変わっちゃうのね、いわんや凡人をや」




と、身にしみて感じている今日この頃です。にひひ
























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