今回は勉強から逃げたいときに逃げられなくする方法についてお教えしたいと思います!!

 

 

 

 

逃げたいときってありませんか??

 

 

「もう俺ここ無理やから志望校変えようかな」

 

 

「もう勉強するの疲れた」

 

 

まあ、僕もこんなことたまに考えました。

 

 

でも僕は一回も逃げませんでした。

 

 

一回も!!

 

 

この行動をしたら嫌でも勉強しますし、必死に勉強します。必死に質問に行きます。

 

 

その行動をしたら、「何が何でも第一志望に受かるんや!」という気持ちになり、だれよりも熱くなります。

 

 

というか熱くならざるを得なくなり、それが習慣になります。

 

 

一方で、この行動をしなかったら、どうなってしまうのでしょう。

 

 

正直、逃げたいときに逃げることが出来ます。

 

 

よって偏差値が上がることはありません。

 

 

よって志望校には受かりません。

 

 

僕のしてほしいことは【志望校の名前を常に出す】ということです!!!

 

 

いやいや、【出す】ってどういう意味やねん!!!

 

 

っていう声が聞こえてきそうですね。

 

 

話していきますね!!

 

 

1、声に出す

 

 

 僕は浪人生として受験が始まるとき、親にはっきりと言いました。

 

 

「俺、一年後は同志社大生になっているから!」

 

 

僕は当時、思いました。

 

 

「言ってしまった。。。もう後戻りできひん。」

 

 

でもおそらく一番支えてくれる人に対して、言った言葉は忘れられませんでした。

 

 

逃げようとした時、浮かぶんです。頭に自分の言った言葉が。

 

 

2、書き出す

 僕は以前、手帳を書いたという話をしました。

 

 

そこには毎日のように、「同志社大学合格」と書いていました。

 

 

書くということはとんでもない効果があります。

 

 

毎日勉強終わりにそう書くことで、勝手に意識してしまいます。

 

 

まず、常に「出す」ということを意識しましょう!!!

 

 

そうすれば自ずと勉強します。逃げられなくなります。

 

 

取り敢えず今、「○○大学に行きたいねん!!」って誰かに言ってみましょう!!

 

 

絶対に変化があることを保証しますから!!!