いや~、久々に冷や汗かきました。

四谷大塚から、通信講座の更新の意思確認の電話が突然あり、資料は読んでいただけましたか?とのこと。新学年は2月から始まるので1月末までには新コースの更新をしてくださいとのことでしたが、


私が全然資料を読んでいないことがばれてしまいました。

実は、G君、一学年上の通信を7月から遅れて3月分から始めたのでまだ遅れを取り戻せていないのです。G君自体は、まじめにコツコツ毎日2ページづつ進めているので、倍の速さならいつか追いつくかもと思っていましたが、なにしろ旅行やイベントの多い我が家は、長期の休みはまるまる家を空けるので追いつくペースと遅れるペースがほぼ均等し、現在9月号に取り組んでる始末。でも私はそのこと自体全然気にしていなかったのです。G君のペースを乱しているのは家の事情であって、G君日常的にはきちんと進めていたからです。


そもそも四谷の通信を続けていくかも全く考えてなく、サピックスの方がカラフルで楽しそうだな!と思ってたくらい。


そんなこんなの状態のところに四谷から直接電話があったので焦りました。

いくつか質問を受けたのですが、さすがにあちらはプロです。

あっという間に、

①この家の母親は怠慢であること。

②金は出すけど、子供の勉強の面倒はみないこと。

③子供はしっかりもので、自学自習を継続できること。


を見破り、四谷の新4年生からのコースが、、パソコンの映像で授業を行うので親の手が掛からないか、いかに自学できる力を持つ子に向いてるか、じっくり説明していただきました。


私も本気で魅かれましたよ。「親の手のかからない教材です」という決め台詞に。


本当に忙しいのです。仕事から帰ったらすぐ4歳児を幼稚園に迎えに行き、洗濯、食事、買い物、掃除、そしてほぼ毎日の習い事の送り迎え、オンライン英会話の予約で本当に手一杯なのです。○つけくらいしてあげようと思っていてもそれも3日に一度できればよい方。本当に日々の生活に追われてこんな生活でいいのか?と思ってしまいます。


1月末までに検討してください。といわれた継続の話もまだ考えていません。どうしよう!!

ああ、まいりました・・・。

地方に住んでいる甥っ子が中学受験をしました。

地元の国立付属校です。


無事合格したとの知らせ、とてもうれしく思いました。

これで、甥っ子二人が附属に通うことになりました。


となると、なんとなくうちの子も付属がいいのかな?と考えてしまいます。


と言っても、みんな住んでるところが違うからべつの学校ですけどね。


しかも我が家から附属に通うには地下鉄とバス1時間以上かかるので今までは想定外でした。

子供時代に通学にそんな時間をとられるなんてもったいないと思っていたからです。


でも、中学生まであと4年、この感覚もまた変わっていくのかもしれません。


ただ、D君の英語力を考えると、きちんと対応してくれる学校を選びたいなあと思います。

ただそれだけです。

北国の長い冬休みを満喫していたら、すっかりブログがご無沙汰になってしまいました。

冬休みは、ちょっとフライングして、クリスマスシーズンのディズニーリゾートへ行ってきました。

子供たちふたりとも初めてのディズニーリゾート。


やっぱりイルミネーションが綺麗でした。

ディズニーシー一日と、ランド一日。

なれないディズニーですが、まあまあ効率的に周れたのではないでしょうか。


D君がまだ小さいので、もともと混みあう人気のアトラクションは乗れないものが多く、子供向けのものばかり選んだのが待ち時間短縮につながったかもしれません。


今度は、D君の身長が102cmを越えたら行ってみたいです!


暮れとお正月は、祖父母宅でいとこたちと遊んできました。

いとこ8人そろって、いろんなボードゲームをしたり、プラネタリウムに行ったり、山登りしたりと満喫できたようです。


G君は、いとこの子供だけでケーキ屋さんに行くことをいつも楽しみにしています。

今回も夢かなえてきましたよ。


D君は、いとこのお姉ちゃんたちにかわいがってもらい、赤ちゃん返りしてました。

赤ちゃん返りって、赤ちゃんにふれるとなるのかと思っていたらそれだけではないんですね。


赤ちゃん扱いされてかわいがってもらっていたら、すっかり赤ちゃんになってしまいました。


ご飯も一緒に食べて、お風呂も一緒、別々の家に帰らなくてよい従弟たちとの過ごす時間は、友達と遊ぶ時間とはまた違った素晴らしい時ですよね。


私も子どもの頃、従弟が遊びに来るのをとても楽しみにしていました。

うちの子たちにも、この特別な楽しみをまた味あわせてあげたいです。





市が主催している書道大会に学校を通じて提出したら、「優作」の賞状をもらって帰ってきました。

私も主人もそれぞれ他の地方出身なので、「優作」が「佳作」の上ということしかわからず、とりあえず「すごいね。」と褒めておきました。


書道教室の先生に伺ったら、今は新聞に載りませんが、数年前まで「優作」まで新聞に名前が掲載されたそうです。先生にいっぱいほめていただいて私も急に有頂天。まだ書道教室に通い始めて3か月くらししかたっていない頃だったのに・・・と。


でも、この書道教室に通っているこの中で「優作」はたった二人。


それ以外の人は全員新聞に名前の掲載されるすっごい賞をとってました。


書道教室に通っているなかではやっぱり末席だったのですね。


書道経験って作品に忠実に反映されるんだなあ。

審査員も目が高いねえ。

と感心しました。