燃える太陽が海の向こうに。

熱海の自慢はこの眺め。今朝の一枚。

「熱海」のネーミングの由来も熱い太陽が海に見える、というのも関係あるかと思ってしまう程。


「熱海」由来は実際は太陽ではなく温泉街なので恐らく温泉と関係しているはず。折角なので調べてみたら、「海中より温泉が凄まじく沸きあがり、海水がことごとく熱湯となった」ことから命名されたとのこと。


なるほど。熱い海が湧き出ているから熱海なのか。これは思い当たる節がある。熱海駅近辺の温泉に浸かってビックリしたのは、少し塩っぱい!という事実。


恐らく昔、海辺でも熱湯が出ていたのかも知れない。


さぁ、今住む街のネーミングも理解したことだし、今日の一日を充実させて行こう。


いまは熱海産八朔15kgを届けてスタッフとも少し話し終えてジムでウォーキング中。11時にはミーティングがあり、夕刻までは相当バタバタすることになりそう。