前職場の所在地の公共職業安定所に電話したら、もうすでに立ち入りもしたそうだ。しかしながら、担当者不在とかうまいように信義則に反するやり方で交わされたそうだ。もう、こうなったら職権で離職票を発行するということだ。客観的な証拠はそろっているので、いざ。自己都合退職でも月の残業時間45時間が3ヵ月連続していたら会社都合になり、3カ月の給付制限はなくなる。その証拠となるタイムカードは取り寄せ中だが、就業規則とシフトでなんとか証明できそうかな。月に120時間くらい残業してて弁護士に「働きすぎ」といわれ、過労死ラインは80時間であり、100時間超えたごろからヤバいというのに、今働いている労働者にも早急に改善が必要だ。電通の例からも学ばなければならない。給料上げて社員を増やす。接客に特化した営業マン、電話番を配置する。ケチらず社保に加入する。従業員の負担軽減のために、清掃業者を雇う。店泊者手当あるいは宿泊費を出す。等、対策が必要だ。
そういえば、スリップノットの服を着たお客さんはどうしたのだろうか。1月にガンズの来日に行くと言っていたが、感想を聞けてないぞ。また、機会があれば感想を聞かせてください。