NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理 -339ページ目

NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理

サイン競馬にどっぷりとハマっているおっさんです。ほんのちょっとだけ斜め上を行く発想は、詐欺師のように人を騙すが、的中率は悲しいほど低いという・・・

先ほどの投稿。

 

 

 

アメリカズカップ登録抹消から

浮上するダンビュライトと

オーソクレースは、

いずれもパワーストーン名が由来。

 

 

AJCC

ダンビュライト (パワーストーン名)

オーソクレース

(パワーストーン名・母マリアライト

 

 

おまけに

ダンビュ「ライト」は、

オーソクレースの母、

マリア「ライト」と

馬名の一部が一致。

 

 

どちらか一頭なのか。

同時に馬券圏内もあるのか。

 

 

 

●アーモンドの日

 

くろたんが「八甲田山の日」について

触れた1月23日。

 

 

 

「アーモンドの日」、

「ワンツスリーの日」でもあります。

 

 

これら記念日に振り回される日となるのか、

おいしい馬券にありつける日となるのか

半信半疑ですが、注目する手はありそうです。

 

 

「アーモンドの日」なら、

オッズマスターズに使用された、

ラストランの「2枠2番」や「ルメール」

 

 

 

 

AJCCのアサマノイタズラ(2枠2番)なら

穴ですが、2枠と8枠はなおちゃん注目の

枠でもあります。

 

 

 

アサマノイタズラに騎乗する

嶋田純次騎手は、1月21日現在、

通算勝利数が89勝。

 

キャリアが12年目であるため、

キャリア5年未満という規定がある

見習い騎手ではありませんが、

勝利数だけでいうと見習い騎手の

条件を満たしています。

 

 

AJCCが施行される1月23日ですが、

優駿のマンスリーカレンダーをみると、

北米で活躍する木村和士騎手が、

日本人初となるエクリプス賞

最優秀見習騎手部門を受賞(2020)とあります。

 

 

 

中山得意のアサマノイタズラの、

一発には注意が必要でしょう。

 

 

なお、

木村和士騎手は、

競馬学校の第34期生(自主退学)。

 

同期には西村淳也騎手、

服部寿希騎手、山田敬士騎手がいます。

 

これら3人の騎手を含む、

見習い騎手にも注目します。

 

 

本物ならばですが、

かなり露骨なサインですね(笑)

 

眉に唾をつけたかたは

多いと思います(^^)

 

 

アメリカズカップ 登録抹消

 

 

 

 

2017 きさらぎ賞

1着:7-07 アメリカズカップ

松若風馬・音無秀孝

2着:1-01 サトノアーサー

3着:4-04 ダンビュライト(ルメール・正4番)

 

 

 

AJCC(アメリカジョッキークラブカップ

4-07 ダンビュライト

松若風馬・音無秀孝

 

 

7-11 オーソクレース

ルメール・逆4番

 

 

 

Facebookの中山競馬場直線。

 

 

文言で気になるのが、

「 」でくくってある

最後の難関

 

 

結局回避となりましたが、

東海Sに南関東競馬所属の

サルサディオーネがいました。

 

同馬が日本テレビ盃に出走したころ、

GⅠのCMにはテレビの前に

みんなが集まるシーンがありましたね。

 

 

サルサディオーネは、

JRA時代に羽月友彦厩舎所属でしたが、

日本テレビ盃の週のJRA重賞、

シリウスSでは、羽月友彦厩舎の

サンライズホープが勝ちました。

 

 

 

 

サンライズホープは

東海Sに出走しますが、

もう一丁があるでしょうか。

 

 

南関東競馬を、

頭の2文字「南関」から、

なんかん」と呼ぶことがあります。

 

「最後の難関」→「最後の南関」なら、

サルサディオーネの直近レースのほうが、

今回はサインになるかもしれません。

 

 

2021/12/1 クイーン賞 14頭

1着:5-07 ダイアナブライト

2着:3-04 サルサディオーネ 

3着:8-13 プリティーチャンス

 

 

東海S

8-15 サンライズホープ

8-16 プリティーチャンス

 

 

クイーン賞3着だった

プリティーチャンスが、

先述したサンライズホープと8枠に

入りました。

 

紅一点の存在ですが、

トウカイテイオーのダービー(大外20番)

(NICOS CARD)から、

大外16番はいい配置かもしれません。

 

 

 

 

東海S

4-07 ハヤヤッコ

池添謙一

 

 

週初めに取り上げたハヤヤッコは、

クイーン賞の1着ゲート「7番」。

 

 

 

ブラストワンピース登録抹消も

加味するといい感じ。

 

 

 

 

クイーン賞と同じ14頭立ての

AJCCなら、「4枠7番」はダンビュライト。

 

ダートを二度使っての芝重賞ですが、

どうなりますでしょうか。

 

 

オッズマスターズグランプリ春の

告知が開始。

 

 

 

 

キタサンブラック(有馬記念)

アーモンドアイ(JC)

リスグラシュー(有馬記念)

 

 

リスグラシューはくろたんの

投稿にもありました。

 

 

 

3頭の共通点はラストラン

 

AJCC

ラストドラフト

 

ベタですが注目します。

昨年も同レースを3着(6人気)しています。

 

 

7ミッション

 

 

Facebookの投稿でも

強調されていた「

 

「7番」や「7枠」に、

注目馬が入れば面白いのですが(^^)

 

 

Facebookは昨年の振り返り。

 

 

画像が4枚アップされていますが、

エフフォーリアとオジュウチョウサンは

レース画像。

 

引退したグランアレグリアと

コントレイルは口取りの場面です。

 

くろたんが注目した、

重賞インフォメーションのトップ画像も、

AJCCルーラーシップの口取り場面(福永祐一)でした。

 

 

 

騎手の強調という解釈なら、

ルメールと福永祐一ということで、

三冠ジョッキー。

 

先ほどの自分の投稿に寄せるようですが、

2020年ジャパンカップで、

三冠馬ワンツースリーを演じた騎手の一人、

松山弘平騎手のデュードヴァン(東海S)に

再度注目します。

 

 

 

もうひとつ、エフフォーリアの

ゼッケン7(皐月賞)ですが、

文章の中でも、

 

「すでに重賞が7つ行われましたが」

 

とあります。

 

 

エフフォーリアは

一番目立つ画像ですし、

「7枠」や「7番」には

注意が必要かもしれません。