NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理 -179ページ目

NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理

サイン競馬にどっぷりとハマっているおっさんです。ほんのちょっとだけ斜め上を行く発想は、詐欺師のように人を騙すが、的中率は悲しいほど低いという・・・

1枠1番にフルデプス「リーダー」を配置し、

7枠両頭が「」原騎手だった

水曜日の日本テレビ盃。

 

同じダート重賞なら、

シリウスSへのサインがあってもいい。

 

 

35年振りに実現した、

ハンデ戦における「54.5」キロが

暗示する激走枠とは・・・

 

↓ ↓ ↓

 

 

優駿10月号の該当ページ、

ドウデュース(26ページ)から、

注目していた「正逆3.19」

 

16頭立てのため、

「正逆3(=19)」で該当馬は2頭。

 

↓ ↓ ↓

 

 

優駿10月号の10月2日(日)は、

特殊切手「近代競馬150周年」が発行された日(2012年)

 

 

 

 

 

 

 

2012年までの三冠馬10頭が、

デザインされています。

 

 

(1):     オルフェーヴル

(2):     アパパネ

(3):     ディープインパクト

(4):     スティルインラブ

(5):     ナリタブライアン

(6):     メジロラモーヌ

(7):     シンボリルドルフ

(8):     ミスターシービー

(9):     シンザン

(10):   セントライト

 

 

スプリンターズSへのサインを出すなら、

歴代三冠馬の中で、唯一スプリントGⅠへの

出走歴があるナリタブライアンでしょうか。

 

↓ ↓ ↓