エリザベス女王即位70年記念
第39回エプソムカップ(GⅢ)
1着:5-06 ノースブリッジ
(岩田康誠・奥村武・井山登)
2着:6-08 ガロアクリーク
(石橋脩・上原博之・水上行雄)
3着:5-05(外)ダーリントンホール
(ルメール・木村哲也・ゴドルフィン)
同じ「エリザベス女王即位70年記念」の予定だった、
エリザベス女王杯
エプソムCの結果を、
ひとつも使わないとは考えにくい。
枠番や馬番、ゾロ目にも要注意でしょう。
枠のゾロ目、対角ゾロ目なら、
狙ってみたいのはこちら。
↓ ↓ ↓
エリザベス女王即位70年記念
第39回エプソムカップ(GⅢ)
1着:5-06 ノースブリッジ
(岩田康誠・奥村武・井山登)
2着:6-08 ガロアクリーク
(石橋脩・上原博之・水上行雄)
3着:5-05(外)ダーリントンホール
(ルメール・木村哲也・ゴドルフィン)
同じ「エリザベス女王即位70年記念」の予定だった、
エリザベス女王杯
エプソムCの結果を、
ひとつも使わないとは考えにくい。
枠番や馬番、ゾロ目にも要注意でしょう。
枠のゾロ目、対角ゾロ目なら、
狙ってみたいのはこちら。
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昨夜、府中のとある立ち飲み屋で一杯やっていたら、
トレンチコートとチョビ髭で変装した、
ドイル騎手に話しかけられました。
ドイル「アス、ミテイテクダサイネ」
ファイ「ド、ドイルさん!
いよいよ初勝利ですね?どのレースですか?」
ドイル「フフフ。プロフィールノガゾウ・・・」
ということは、
初騎乗じゃないのに画像に使用した、
サンデーの馬だと思います。
東京06R
7-13 ホーリーエンブレム(ドイル・サンデー)
ドイル騎手はイギリス出身の女性騎手。
もしこの馬で初勝利をあげたら、
エリザベス女王杯でも、
サンデーの馬に注意ということかもしれません。
アンドヴァラナウト(サンデー)
スタニングローズ (サンデー)
ジェラルディーナ (サンデー)
お礼を言おうと隣をみたら、
もうドイル騎手の姿はありませんでした。
箸が入っていた袋に、
殴り書きで「小さな変物語」とあります。
東京10R 奥多摩S
4-07 ブルーシンフォニー(マーカンド)
4-08 タイニーロマンス (ドイル)
「恋」を「変」と間違ったのは、
ボケなのかガチなのかわかりませんが、
なるほど、夫婦のワンツーがみられるかもですね!
※この話はフィクションです
おはようございます(^^)
昨日の2重賞は荒れましたね~。
わけのわからない荒れ方なのでかすりもせず、
「惜しかった!」「取り逃した!」という
悔しさはないのですが、
妙な疲労感があります(笑)
さて、今日も2重賞ありますが、
アルゼンチン共和国杯は、
facebookの土曜重賞回顧から、
みやこSのほうは、
先週の木曜日に施行された
JBCクラシックから、
それぞれ紐解きたいと思います。
↓ ↓ ↓
おはようございます(^^)
今週は重賞の谷間の週ですが、
土日で重賞が4つ組まれています。
2歳限定戦あり、芝長距離のハンデ戦あり、
ダート重賞ありと、バラエティに富んだ内容で、
GⅠがなくても楽しめそうです。
さて、タイトルに書いた、
「岩田望来騎手の重賞“初”勝利」
「“初”勝利」と強調したように、
岩田望来騎手はすでに重賞を勝っています。
岩田望来騎手 重賞勝利
京都牝馬S(阪神)ロータスランド
京都新聞杯(阪神)アスクワイルドモア
重賞初勝利のロータスランド、
2勝目のアスクワイルドモアは、
ともに「京都タイトル・阪神代替」の非正規戦。
今日の京王杯2歳Sは、
東京で施行される正規戦ですので、
今日勝てば本当の意味での
「重賞初勝利」と言っていいかもしれません。
岩田望来騎手を狙いたいのは、
JRAのコンテンツに登場した、
あの話題のジョッキーからです。
↓ ↓ ↓
https://keibasign2022.net/sign/jusho-sign/2155/
今日はJBCデー。
11月3日は文化の日であると同時に、
明治天皇の誕生日でもあります。
となるとJBCクラシックは、
「地方版天皇賞(秋)」ともいえるでしょう。
ということで、
JRAYouTubeチャンネルにアップされた、
「天皇賞(秋)」のサムネから、
サインがあるでしょうか?
↓ ↓ ↓