NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理 -155ページ目

NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理

サイン競馬にどっぷりとハマっているおっさんです。ほんのちょっとだけ斜め上を行く発想は、詐欺師のように人を騙すが、的中率は悲しいほど低いという・・・

Facebookで、

東京競馬場イベントページにある、

「東京競馬場開設90周年」を紹介。

 

 

「90」からいろいろありそうですが、

前走馬体重末尾「90」に注目。

 

390、590はなく、

土日とも前走「490」が計18頭。

 

重賞にも3頭が出走します。

 

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2003年に開業した久保田貴士調教師は、

中山金杯には過去に2頭出走させていましたが、

(2009オペラブラーボ6着、2016年バロンドゥフォール12着)

京都金杯は今年のイルーシヴパンサー(1着)が初参戦でした。

 

 

中京競馬場での開催でしたから、

美浦所属の久保田貴士調教師は、

栗東の人たちからしたらよそから来た「異邦人」

 

 

という強引なこじつけで、

久保田早紀の『異邦人』に注目。

 

同曲には「シルクロードのテーマ」という

サブタイトルがついていましたので、

同じ「京都→中京代替重賞」でありますし、

イルーシヴパンサーの「4枠7番」に注目します。

 

 

 

 

1月と2月の「京都→中京代替重賞」は、

今年2023年で3年連続。

 

京都金杯、シンザン記念、日経新春杯では、

1年目と3年目で同要素を持つ馬が勝っています。

 

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3年連続中京代替の日経新春杯。

 

最後となる今年はゾロ目、または

対角ゾロ目がふさわしい?

 

 

ビッグゴールドが示唆する

「正逆〇番」の馬たちとは?

 

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トップ画像

昨年のフェアリーS(ライラック)

 

 

 

Mデムーロの後ろ姿

→ライラック(Mデムーロ)の後ろにいた馬

 

 

2着スターズオンアース(社台

→シンザン記念 ライトクオンタム(社台)1着

 

 

今日のフェアリーSにも社台の馬はいますが、

別の解釈でいきます。

 

ライラック(相沢郁

 

 

1-01 スピードオブライト(相沢郁

1-02 リックスター

 

 

「Mデムーロの後ろ」ではなく、

「相沢郁の後ろ」で2番リックスター。

 

 

1-01 スピードオブライト(石川裕紀

1-02 リックスター   (三浦 皇

 

 

「成人の日」にふさわしい1枠。

リックスターの複勝で勝負。