NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理 -150ページ目

NEOサイン競馬|ファイナライズの迷推理

サイン競馬にどっぷりとハマっているおっさんです。ほんのちょっとだけ斜め上を行く発想は、詐欺師のように人を騙すが、的中率は悲しいほど低いという・・・

フェブラリーSの日程が近づいてから、

公開された新コンテンツ「HERO’S MUSEUM」

 

なぜフェブラリーS勝ち馬を入れなかったのか?

なぜクロフネなのか?

 

意外なかたちで、

ある馬を示唆しているように感じます。

 

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なぜ「京都競馬場グランドオープン記念」が、

GⅠはおろか重賞競走のない条件である、

「京都・ダ1200m」なのか?

 

その答えは19〇〇年の有馬記念にある?

 

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2023オーストラリア

「ザ・チャンピオンシップス」に

日本馬が予備登録

 

そして、京都競馬場改修工事期間における、

京都からの代替重賞を唯一連覇したあの馬から、

京都記念で狙ってみたい馬がいます

 

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