コースターを揃えるためにドリンクを7個買ってから知りました
イートインスペースがない( ゚д゚)
店員さん3人くらいいて入り口に立ってる1人が券売機で買うシステムの説明をしてくれたんですが、「当店イートインスペースありませんがよろしいですか?」とか訊いて欲しいですね
訊かないということはわたしみたいな人間はほかにいないということなのかな
ドリンク券を7枚渡したあと席がないことにきづき…
席は無いけどミルクガムシロとか置いてあるコーナーがちょっとしたスペースあったので店内で飲んでもいいのかな…?とか思ったんですが訊きづらくって(小心者)、ドリンクを受け取ったあと「…これ外持ってちゃっていいんですか?」とだけ訊いて、外へ持ってっていいことがわかったんで、お店の外すぐ雪降ってる中屋根スレスレのところで7杯飲み切りましたっ
店舗の場所からよく調べなくて、少女革命ウテナとどろろのコラボのやったときの場所かなと思ってサンシャイン前のメイトカフェのほうに行ってみたら、すでにカフェスペースは無く別のお店に…
セガコラボカフェ秋葉原4号館についで無駄な時間を経てやっと場所がわかり到着
以前あったサンシャイン前のほうは同じ注文システムだったんで席があると全く疑っていなかった…
写真撮ろうなんて考える暇なかったよ
ホットドリンク2つあったのがホントありがたい
スイートポテトラテめちゃくそうまかった
ホットを挟みながら雪の中飲み切りました
ドリンクを複数注文するとカゴに入れて渡されるんですが、6個までしか入らないので、ドリンク6個入ったカゴを片手に、ドリンクもう1つをもう片方の手に持つような形に
途中飲み終わったものだけ片付けようと店内に入ると、入り口の店員さんが「お済みでしたら〜」と全て片付けます的な感じに手を出されました。そんなに早く飲みきれませんわ
ひぐらしは書店にズラアアアッと並んでる時代に友達に読ませてもらってました
鬼隠し綿流し祟り殺し編を一気に読んで「解」のほうは罪滅ぼしまで読んで
だいぶあとに皆殺し編を読んで「そういうことなんですね」と理解
鬼隠し綿流し、と一気に刊行されてたように思いますが、完結まで一気に刊行されるぐらいじゃないとついていけないくらいの内容だなと思いました…
"第1話の結末において、多くの謎を抱えたまま主人公は死にいたる。しかし、第2話では時間は事件発生前に巻き戻り、主人公も生きて登場し、第1話と異なる展開を見せる。同じ場所、同じ時間での異なる物語が、主人公の異なる第4話を除いて繰り返され、あたかもゲームのプレイヤーが「バッドエンドを回避すべく、以前とは異なる選択肢を選んで再挑戦した」かのように物語が進行していく(読者が実際に選択肢を選べるわけではない)。"
このwikiの記述を読んで「言われてみればそうだな…」となる感じ
ゲームから入ってるファンの人ほんとに凄いと思います
ほんとに読み進めるだけの内容ですもんね…そのシステムに"プレイヤーは選択肢を選べない"みたいな解釈をつけるのがまた独特と思いました…














