こんにちは

お久しぶりで申し訳ないです。

ようやっと、生活が安定してきて、こうやって少し手が空く事もある時も出てきた感じです。

 

ただ、タイトル通り魔の3週目に入ってまして、3時間寝ぐずりとかあるので、良い感じに寝てくれると手が空くんですが(笑)

 

 

魔の三週目とは

生後3週目(日齢15〜21日頃)に、それまで比較的おとなしかった赤ちゃんが、理由もなく激しく泣き続けたり、寝なくなったりする現象のことです。

なぜこの時期に起こるのか

はっきりとした医学的根拠はありませんが、一般的には以下の理由が考えられています。

  • 五感の発達: 外界の刺激(光、音、肌に触れる感覚)に敏感になり、脳が情報を処理しきれずに興奮してしまう。

  • 「お腹の外」への戸惑い: ママのお腹の中とは違う環境に気づき、不安を感じて泣いてしまう。

  • 満腹中枢の未発達: 満腹を感じる機能がまだ完成していないため、ずっとおっぱいを欲しがったり、飲みすぎて苦しくて泣いたりすることがあります。


主な症状と特徴

ブログの「3時間寝ぐずり」というエピソードは、まさに典型的なパターンです。

特徴 具体的な様子
理由のない号泣 おむつ、授乳、温度調節をしても泣き止まない。
背中スイッチ 抱っこで寝ても、布団に置いた瞬間に泣き出す。
夕暮れ泣き 夕方から夜にかけて、スイッチが入ったように激しく泣く。
エンドレス授乳 飲ませても飲ませても欲しがる、または乳首を離すと泣く。

乗り越え方のヒント

「一生続くわけではない」と自分に言い聞かせることが一番大切ですが、具体的な対策もいくつかあります。

  1. おくるみ(スワドリング)で包む

    お腹の中にいた時のような適度な圧迫感を与えると、赤ちゃんが安心しやすくなります。

  2. ホワイトノイズを聴かせる

    テレビの砂嵐音や換気扇の音、ビニール袋をカサカサさせる音などは、胎内の音に似ているため落ち着く子が多いです。

  3. 諦めて「付き合う」

    「寝かせよう」と思うとストレスが溜まるので、「今は泣く時期なんだ」と割り切って、安全を確保した上で一緒にリビングで過ごすなど、ハードルを下げてみてください。

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こんな感じで、我が家も寝たくても寝れない我が子に苦戦中です。

 

ただ、子供の絶対の愛情を感じて、自分もその愛情に応える事に充実感や安心感を受け取ってると言いますか、愛情を注いでる様で自分が愛情をもらってる感じですね。

子供は凄く、尊いです。

 

 

 

新生児が居る時間割

AM ▶ 4:30起床

おむつ替え

母乳 足りない場合ミルク追加

新生児の全身保湿 着替え

外気浴

寝かし付け

 

▶ 6:30 気づけばこんな時間

深夜使った哺乳瓶の洗浄

旦那様の朝ごはんの用意

自分の朝ご飯

洗濯

 

▶ 7:30 寝ぐずり始まる

母乳で寝かし付け

抱っこで寝かし付け

ミルク追加 おむつ替え

 

▶ 10:30 気づけばこんな時間

自分の身支度 

洗濯

自分の昼ご飯の支度

夕飯の支度

 

▶ 13:30

お世話フルコース

母乳 ミルク

おむつ替え

 

掃除機

 

寝かし付け

 

▶ 14:30

自分のシャワー

チョコチョコ食べ 昼夜兼用

出来たら歯磨き

沐浴の支度

 

▶ 16:00

おむつ替え

体重測定

沐浴 爪きり 保湿 フルセット

母乳 ミルク

スキンシップ

 

寝ぐずり(笑)

 

▶ 19:00

寝かし付けは場合によってはもっとかかる。

旦那様の夕飯の用意

洗濯をよせて、畳む。

 

▶ 21:00

大体この時間はずっと寝ぐずり。

寝かしつけしながら自分も寝る。

 

▶23:00~24:00

ベビちゃんのご飯の時間に合わせて起床

お世話 寝かし付け

深夜の寝ぐずり2:00~3:00までグズグズ

 

自分も寝る

 

AM ▶ 4:30

起床

 

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多分睡眠4時間~6時間 連続はあまり取れてないですが、トータルで5時間あれば平気です。

年の所為かあまり寝れない身体なんですよね。

 

これがワンオペの初心者ママの時間割です。

でも、セルフでパン焼いたり、ネールしたり、髪染めたり、まつげパーマしたりで自分ケア趣味は出来てると思います。

 

 

イイネやフォローありがとうございます。

私も新米ママなので新生児育児はあってるのか間違ってるの分からず手探りですが、自分がやりたい事を無理なくやれていけたらいいなって思ってます。

最後まで読んで頂きありがとう御座います。

 

皆様もお体に気を付けて、手の届く範囲で頑張ってください。