こんばんわ🌙✨
5歳、3歳、7ヶ月の三兄弟育児に奮闘中、ぐれっこままです
今日は前回の続きです⤵️⤵️
約3時間、走り回り倒した次男を連れ足早に帰りました。
途中、長男・三男を預けてる実家に寄って、笑いながら「ずーっと走り回ってたわぁ😅」と言って実家を後にしました。。
家に帰った瞬間、込み上げるものがあり、、、
思わず泣いていました。
初めて見る次男の多動らしき姿。
みんなと同じことが全く出来ない姿。
奇声を発し、攻撃的な姿。
そんな次男の姿を怪訝に見るたくさんの目。
次男の姿にショックを受けたのか、
周りの目にショックを受けたのか、
この子の母だというのが恥ずかしく感じたのか、、、
きっと、全部。
全部の感情が押し寄せてきて、たまらなく悲しくなった。不安になった。
私はまだ全然この子の障害を受け入れられていなかった。
覚悟がなかった。
この子をこの子として受け止められていなかった。
どうしたらいいのか、全然分からない。
誰か、助けてよ!
心の中で何度も叫んだ。
いや、誰か助けてよって、実際口に出してた気がする。。
気付いたら次男、側にいて。
🧒「ママ、ごめーしゃい😟」
ちがうよ、ママがごめんだよ。。
もう、幼稚園、行かなくて良いよ。
ずっとママと家に居よう?
そんな事出来るわけもないし、そんな選択するわけもないのに
次男を抱きしめながら、考えてしまいました。
次に続きます。
療育施設で使っているPECSを家でも購入し使ってみると、人に伝える(伝わる)喜びを得たのか、“◯◯をください”と言えるように
✨
