今夜の鴨川保育園はスズメ組
まだまだ足の立たないおチビさん。ママからご飯をもらっています。
黄色いクチバシを思いっきり開けて、アーンヽ(゚◇゚ )ノ
観察していると、与える時、ママはパンをくわえて頭を高く上げています。
「口を開けろ」の合図の様ですね。
昔文鳥やらスズメやらを育てていた頃の給餌を思い出します。
ぬるま湯に浸けてやわらかくした粟をストローに突っ込んで、雛の頭の上の方に持っていくと、雛は上を向いてアーンと大口を開けます。すかさずストローを突っ込んで、竹庇護でストローの中の粟粒を押し出してやります。
のどの下の胃袋が膨らんで透けて粟粒が見えるようになったのを見計らってご飯終了!
楽しかったなあ。
追記2にあげたのはマガモ組、今日鴨川にやってきたかなり大きい7羽の子連れ。
すでにサイズは親と変わらず、産毛もなくなっています。
もうまもなくこちらは独り立ちが迫っているのでしょうね。
7羽の子供たちはいっせいに頭を水に突っ込んで。まるで息を止める競争をしているみたいな様子だったのがおかしかったです。
まだまだ足の立たないおチビさん。ママからご飯をもらっています。
黄色いクチバシを思いっきり開けて、アーンヽ(゚◇゚ )ノ
観察していると、与える時、ママはパンをくわえて頭を高く上げています。
「口を開けろ」の合図の様ですね。
昔文鳥やらスズメやらを育てていた頃の給餌を思い出します。
ぬるま湯に浸けてやわらかくした粟をストローに突っ込んで、雛の頭の上の方に持っていくと、雛は上を向いてアーンと大口を開けます。すかさずストローを突っ込んで、竹庇護でストローの中の粟粒を押し出してやります。
のどの下の胃袋が膨らんで透けて粟粒が見えるようになったのを見計らってご飯終了!
楽しかったなあ。
追記2にあげたのはマガモ組、今日鴨川にやってきたかなり大きい7羽の子連れ。
すでにサイズは親と変わらず、産毛もなくなっています。
もうまもなくこちらは独り立ちが迫っているのでしょうね。
7羽の子供たちはいっせいに頭を水に突っ込んで。まるで息を止める競争をしているみたいな様子だったのがおかしかったです。