SF・ファンタジー部の部長なので、SFについて少し書いてみる。


890年頃書かれた竹取物語は、月からカグヤ姫を迎えに来るという、


SFの観点で見ること。SF小説は、由緒正しい系列にある書物といえよう。


この竹取物語を利用したSF作品も少なくない。


もっと、いろんな形の竹取物語系SFが現われるかもしれない。



ヘタリア、国家を擬人化したアニメで、なんとなく面白い。


題材は大戦を中心にしているのか、


日独伊三国と米英仏ソ中連合の組み合わせが多い。


時間にすると一話5分くらいで、苦手を感じる前に終わる。


擬人化の問題点は、抽象化し過ぎで、


総論良しで、各論で異議ありという感じだろうか、


あまり深く考えず見るのが通だろうか、




 トラビアン Plus の方は、近くのオアシスを取られて悔しい、


 生産ばかり増やしていると軍事関係がおろそかになってしまう。


 かといって、生産力が低いとこれまた何もできず苦しいのだ。


 そろそろ、植民地建設だろうか、


 とはいえ、本土と植民地を守りながらは、かなり厳しい気もする。




 オセロは伸び悩み、勝率は、2対1を割ってしまう。


 ちょっとスランプか。