新しい担当医は女医 | 初めての心療内科 of 適応障害 with 不安障害

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大きなプロジェクトが終わると、数名はココロを病んで休職・退職する業界で長年働いて、ついに私もそうなった。
で、心療内科に通って初めて知った事、気付いた事をつれづれに書いてみる。

きょうの心療内科、主治医は関西に長期出張に行ってしまったので、代わりの医師に。

で、女医さんなんだよね。お婆ちゃんの女医さんなら対応できるけど、若手や中年の女医とは、非常に折り合いが悪いので、明日は聞かれた事だけ返事して、1時間待って、3分診療を覚悟。

揉めるか身構えてたけど、担当医が交代ということで、治療の経緯や病状の確認で終わってしまった。診察時間はいつも2倍の約50分。

特に症状に大きな変化はないので、こーゆー時は現状維持という事に。あと、年末の飲酒の激増で、肝臓の数値を確認ということで、採血して、対処は次回。

相性的にイマイチな感触があるものの、頭の回転は速く、一応好みのタイプの医師だ。